<< ル・ボナーさんより、まさかの1年ぶりだったコンフェッティ、届きました! | main | ル・ボナーさんより、シックな魅力溢れるマエストロが入荷しました!(プラス、コンフェッティを少し) >>
2017.10.08 Sunday

Circus of Happinessの新しいベルト、35mmスイッチバックルベルトについて。

0

     

     今日は昔働いていたところの上司(先輩というか)が来てくれて、久しぶりに色々とお話ができた。

     

     どことなく嬉しいことも多くて、ドッタバタな10月ですがぐいっと頑張ろうと気合を改めて。

     

     ルボナーさんのコンフェッティ、多くのお声をいただいておりますが、ようやく今ある在庫をオンラインにまた反映できました。

     

     すでに手元の在庫はほとんどの色で僅少(いや、要は一個ずつ)になっておりますが、引き続きお愉しみいただけたら幸いです。

     

     さて本日は!!

     

     以前にチラっとブログでもご案内をしていたCircus of Happinessの新しいベルトたち。ついに仕上がり、ご案内です!

     

     

     もともとはお客様から「幅が広めのベルトって、ここあんまり無いですよね」というのをいただきつつ、じわぁっとスタートをきったベルトの企画。

     

     幅広のベルトと言っても色々とあるけれど、Circus of Happinessで作るからにはあんまり他ではやらなそうな、でもあったら便利で良いよねというものにしたかった。

     

     なんやかや大きなアイデアの元はあっという間にまとまって、一次サンプルまではトントンと進んで行ったのだけれど。

     

     なかなかそこからは「すぐ付けたいなぁ」という気分がまとまらなくて、夏を迎えて。秋がもうすぐ来るんだなと思うと急に、「あ、これすっごく今したいわ、この秋冬したいわ」とズドドと気持ちが動き、一気に進んで行った。

     

     

     幅広と言っても、これまでのCircus of Happinessのベルトの中では広いというだけで、もちろん一般的に使いやすいサイズの範囲内。

     

     太さだけでなく、サイズや革質、そしてバックルなど含めて「よりフレキシブルに、範囲広く楽しめるベルトにしよう」というのが良い具合に具現化出来ました。

     

     

     そしてまた、作りや仕様だけではなくてコストパフォーマンスに関してもだいぶじっくり考え抜いて。

     

     何かこう、ちょっとした驚きを感じるようなコストパフォーマンスのベルトになればと。

     

     愉しみは多いけれどお手頃にサクっと気軽に持ち運んで使える、そんなベルトも良いじゃないかなんて。

     

     

     さらにまた、色合いに関してもベーシックだけでなく、このベルトからイメージする雰囲気を一つ入れたかった。

     

     びっくりされるかもしれないけれど、やっぱりそんな風に思った色はしっくり来る。

     

     全部で3色、2サイズ展開という具合になります。

     

     

     そしてチラチラ映るパーツたち。

     

     これが最大のポイントでもあり、面白さでもある。

     

     

     単純なことだけれど、いざこういう風に展開することはきっと多くはなかろう、と思っている。

     

     今回もまた、ある意味では自由に、またある意味ではがっしり考えて出来上がりました!

     

     

     Circus of Happiness スイッチバックルベルト ダークブラウン35mm ¥9,750+税

     

     できるだけシンプルに使いやすく、でも他にはない質感を求めて作ったベルトは、35mmの一枚革。

     

     とは言えども、ごっつい一枚革のベルトということではなく、適度に薄くしなやかで、もはやクタリと柔らかく、まるで布地の帯を締めるような感覚で使える革ベルト。

     

     ダークブラウンはぐっと渋く素晴らしい風合いに。

     

     

     ベルト表面はしっとりとしていて、独特な表情がある。

     

     

     裏面は綺麗に見えるように適度に漉きは入りますが、芯通しで中まで染まっているので裏面も茶色い。

     

     

     1枚革なので脇にステッチは入りません。

     

     でもだからこそ、すっと筋のようにネンが入るのが大切。

     

     これがないと1枚革のベルトはとたんにのっぺりして、なんだかうすっぺらく見えてしまう。

     

     

     35ミリの幅は、基本的にはどんなパンツのベルトループでもほとんど通り、幅広く使いやすいはず。

     

     40ミリと悩んだけれども、40ミリだと存在感がありすぎて使うパンツをあまりにも選ぶ。

     

     今回のテーマでは「より多くの場面で活躍できる」というのがあったので、35ミリ。これがまたちょうど良かった。

     

     

     なんせ、この柔らかさです。タラーンともう垂れる。

     

     この柔らかさで35ミリ幅だと、しっかり腰回りは締めてくれるけれど、ベルトの存在を忘れるくらいにラク。

     

     

     根元から先まで、クタリと柔らかい。

     

     もちろんこれは、革がただ薄いとかへたっているとかではなくて、こうなるような革を選び、こうなるように手をかけています。

     

     

     選んだ皮革は、イタリアはワルピエ社のオイル多め皮革である、マレンマ。

     

     Circus of Happinessのお財布のチョコ色の内面に使っている皮革です。

     

     しっとりとしたオイル感があってしなやかさも出せて、エイジングも美しく、なおかつ色移りが比較的少ない。

     

     他にももう一つ検討した柔らかな良い質感の革があったけれど、それはもうちょっと擦っただけであっという間に色が移るくらいに、色堅牢度が低かったのでそれは困った。

     

     それでマレンマにしたのだけれど、マレンマはオイル多めとはいえもともとはハリも少しある。なのでそのままではイメージしたクタリ感が出ない。

     

     

     そこでベルトの大まかな形に裁断ののち、一定方向にグリグリグリと革を揉み込むようにしました。

     

     そうすることで全体の柔らかさがクタっと綺麗に出て、さらにスムースだけの表面だったところに適度にシワ感が加わって味が深まった。

     

     揉み作業は当然だけれど全て手作業なのではっきり言って効率は悪いけれど、そのおかげで素晴らしい風合いに。

     

     ただ薄くてコシのない柔らかさではなく、しっかり芯はあるけれど柔らかい。

     

     

     だもんで、こんな風にクルクルっと巻くとかなりベルトそのものが小さくなる。

     

     ここまでできれば持ち運びもラクなので、旅行や出張の時のサブベルトとしても便利。

     

     

     こんな風な表情。ネンもしっかり入ってキリっとしているけれど、シワ感が優しい空気を醸し出す。

     

     色合いも適度に揉んで中の脂がプルアップするので、ほどよいムラ感が生まれてなお良い。

     

     

     また、コバ面は丸くなるように端を削って、滑らかになるように素磨き。

     

     特に顔料や染料を入れずに、革そのままの色味をいかしてます。

     

     

     剣先はシャープに尖らせて。

     

     クタンとベルトを垂らして付けた時にも、雰囲気良いように。

     

     

     ベルト穴はクラシックに涙型。

     

     今回はナンバーは入れていません。

     

     というのも……

     

     

     今回は普通の5つ穴よりも穴が多いのです。

     

     これもちょっとポイントで。

     

     

     今回は7つ穴になっています。

     

     それもよりフレキシブルにという観点。ベルトは一番端っこの穴にはあまり通したくない、という方も結構いらっしゃる。

     

     でも5つ穴だと結局それは、3つの穴にしか通す余地がない、ということでもある。

     

     今回のベルトはかなり柔らかいので、腰回りにピタっとフィットする。それゆえ、パンツの厚みやタックインをするか否かなどでかなり締り具合、言うなれば通したくなる穴の位置が変わるはず。

     

     それならこのモデルは穴を増やして、より幅広いスタイルに対応出来た方が面白いね、ということで。

     

     7つ穴になった兼ね合いで、ナンバリングはしてません。ベルトのご案内をする時にどうしても「ピン先から真ん中穴までが……」となるのだけれど、そのど真ん中の番号が「4」になってしまうので、なんだかちょっとね、と。

     

     

     そして裏面の真ん中あたりにひっそりと、Circus of Happinessのロータスロゴだけ空押しで入ってます。

     

     こういうのはひっそりでいい、本当に。

     

     

     そしてバックル。バックルは基本的に真鍮無垢のものを使っています。

     

     真鍮無垢そのままの色のタイプは、シャープながら少し太さもある存在感あるかたち。

     

     今回は中一というバックルの真ん中からピンが出ている構造のもの。このバックル、良い雰囲気あるのです、はい。

     

     

     太すぎず、でも細すぎず。

     

     真鍮色のバックルを付けたい時は、やはり少しカジュアルにラフな感じを出したい。

     

     それなら肉厚さは欲しいけれど、ゴツゴツしすぎているのはスマートじゃない。

     

     そのバランスをうまいこととったかたち。

     

     もちろん無垢なので使い込んでいくと色合いや風合いはまた変化していきます。その楽しみも。

     

     

     で、裏面はこうなってます。マイナスネジの組ネジでバックルは革と結合しています。

     

     そしてサイズ表記の刻印。

     

     今回サイズは2種類です。サイズ1とサイズ2。

     

     サイズ1はバックルピン先から、7つ穴の真ん中(4つめ)までで約32インチ(約81.5cm)となります。

     

     サイズ2はバックルピン先から、7つ穴の真ん中(4つめ)までで約36インチ(約91.5cm)という具合です。

     

     穴が多めなので現実的にはサイズ1は30インチ〜36インチ、サイズ2は34インチ〜38インチまで対応が可能になります。

     

     ちょうど真ん中くらいだな〜という方は、ベルトを通したあとの残りの部分が少ない方がお好きならサイズ1、長い方がお好きならサイズ2とお好みでお選び頂けたらと思います。

     

     

     ここで、マイナスドライバー登場。

     

     特に100均とかで売っている普通ので大丈夫です。

     

     

     組みネジの平たい方を指で押さえて(すべらないように)、ネジを外します。

     

     

     するとバックルはこんな風に外していけます。

     

     

     ベルト部分とバックル、ネジに分解。

     

     

     取り出したる、付属のニッケルつや消しタイプのバックル。

     

     今回、このバックルとネジは1つのベルトに真鍮もニッケルもどちらも付属します。

     

     ネジももちろんセットです。なので好きな時に好きな方に付け替えて使ってください。

     

     ニッケルつや消しの方も、もちろんメッキの下は真鍮無垢です。(ネジはまた別ですが)

     

     

     バックルの向きを確認しながら、ベルトにバックルを通す。

     

     

     そして組ネジを穴に通して、押さえながらしっかりドライバーで締めていく。

     

     

     ババーン!!とまた印象の異なるバックルでのベルトの完成。

     

     いやもう、本当簡単なのですぐ出来ます。

     

     

     ニッケルつや消しタイプのバックルは、シュっと細めにスタイリッシュな四角に。

     

     真鍮無垢だけれどこれだけシュっとしていると、ビジネスシーンでもモードな感じでもいける。

     

     バックルが変わるだけで印象はかなり違います。

     

     

     使い込んでいくと、つや消しの部分が擦れて少しずつ逆にツヤが出てくる。

     

     そうなったらなったでまた、変化を楽しみながらキラキラ感を味わってください。

     

     

     それぞれのバックルで、多くのシーンに対応出来たらと思っています。

     

     1本にバックル二つが付く。あんまりないですよね、そんなのね。

     

     そしてまた、なんなら35mm幅対応のもので、ピンの太さやそのあたりの兼ね合いがもし合えば、市販のバックルでもお手持ちのバックルでも付け替えることは可能です。

     

     そういうフレキシブルさも、面白いかなと。

     

     

     Circus of Happiness スイッチバックルベルト キャメル35mm ¥9,750+税

     

     続いてはキャメルを見ていきましょう。同じくワルピエ社のマレンマを用いていますが、キャメルはオイル分多めな兼ね合いで少し濃いめのキャメル。

     

     ちなみに、どのベルトにもデフォルトではこちらのニッケルつや消しのバックルが装着されてます。別に、真鍮色タイプが付属するという具合です。

     

     キャメルの色合い、風合いも良いですねぇ。

     

     

     まだダークブラウンのシックさとは違う渋さがある。

     

     

     もちろん揉みを施しているので、表情はとっても雄弁。

     

     

     ネンもしっかり。色むらの感じも綺麗。

     

     

     揉み加工によるこのシワ感。たまらないですね。

     

     

     剣先などの形はもちろん一緒。

     

     

     涙型の穴も、数も同様です。

     

     

     無論、クタリと柔らかいのでやっぱり小さくなーる。

     

     これは結構コンパクトです、本当に。

     

     

     もちろんコバも素磨きでしっかり磨いてます。

     

     

     裏面はさりげなくロータスロゴだけ。

     

     ところで、このマレンマは味わい深い変化をする皮革の中では、比較的色移りはしにくい方ではありますがそれでも完全に移らないというのはありません。

     

     なので特に使い始めのうちは、色の淡いパンツなどの際には少しお気をつけください。かなり使い込むと、ほぼ気にならなくなりますが。

     

     

     ささ、もちろんこちらも付け替えれますよ。

     

     

     でいや!!とスイッチ。過程は割愛(笑)。

     

     全く雰囲気変わりますよね。

     

     

     どちらが優れているとかではなくて、タイプの違い。

     

     このスイッチする感じを存分に楽しんでもらえたら、と。

     

     

     思えば、分解できればバックルの手入れもベルト帯の手入れもしやすいので、それもラクですね。

     

     あ、ただ分解の際はパーツを無くさぬようお気をつけください。まぁ組みネジは最悪代わりはなんとかなりますが。

     

     なんともならないのは実はこの真鍮色のバックルの方。

     

     このバックル、すでに型そのものが廃盤扱いになっているので、今後基本は作られることがありません。

     

     わずかにストックはCIRCLEでしておかねばなぁと思っていますが、バックルは無くさずどうぞお楽しみを。

     

     

     Circus of Happiness スイッチバックルベルト ターコイズ35mm ¥9,750+税

     

     そして最後の一色、ターコイズ。

     

     「え!!」と思われる方もいらっしゃるやもしれませんが、どうしてもこのターコイズがやりたかった。

     

     マレンマではターコイズは日本にないから、これだけは同じワルピエ社のブッテーロのターコイズです。

     

     でもしっかりこれも揉んでいるので、負けじと柔らかくしています。ほんのちょっとだけハリが強いかな?くらいの差です。

     

     この良い発色、すごく合う。

     

     

     なんというか、どこかこうアメリカンな感じと言いますか、ワークブーツどーんと履いて、ジーパン履いて、シャツとベスト着て、ジャケット羽織って……という時に、ターコイズのベルト良いよね!という。

     

     もちろんそれだけでなく、日常的に差し色になるベルトもやっぱり便利で、ターコイズってありそうでやっぱりあんまり無い。

     

     柔らかくクタリと気兼ねなくつけられるからこそ、こういう色味で遊ぶのも愉しいじゃないか、と。

     

     

     ブッテーロも厚みを調節してしっかり揉み込んであげると、良いしなやかさに。

     

     

     色合いが素晴らしく良い。これはもブッテーロならでは。

     

     

     揉み込んだシワ感の風合いも素敵。

     

     

     こんな風にしっかりコンパクトになるくらい、しっかり茶系に負けません。

     

     

     もちろん、コバだって磨いてます!

     

     

     基本的な作りは一緒で。

     

     

     7つ穴も良い感じ。

     

     

     裏面にはちょこんとロゴ。

     

     

     もっちろん、これだってスイッチ。

     

     

     できます。

     

     

     どーんとやっぱり雰囲気がまるで変わる。

     

     

     ぐっと重厚感が出つつ爽やかさもある。

     

     

     ターコイズは好き嫌いがきっとかなり分かれると思うけれど、つけるとかなりしっくりきます、ベルトの雰囲気と合っていて。

     

     

     それぞれ付け替えて並ぶと、また少し違う風景。

     

     

     基本このベルトたちは、考え方は極めてシンプル。

     

     でもそのシンプルさをいくつも綺麗に組み合わせると、愉しみが急にぐっと広がる。

     

     

     だからこそ、気軽につけて欲しいベルトでした。色違いで愉しんでくださる方もいてくれたらと思う。

     

     それゆえ、価格はもうかなり頑張った。たぶん、普通じゃない。

     

     こういうことはCIRCLEが小さなお店だからできること。

     

     

     ベルトは良くも悪くも消耗品です。

     

     でもそのヘタっていく間にどれだけ愉しみを感じられるか、快適さを感じられるかだと思う。

     

     今回のベルトもそういう意味合いではきっと、素敵に出来たと思っている。

     

     

     1つのベルトにバックル二つ。ネジも付く。

     

     中には「いや、どっちかでいいよ」という方もいらっしゃるかもしれないけれど、そこはまぁお付き合いください。

     

     

     付け替えてみるとかなり雰囲気変わるので、場面に応じて、スタイルに応じてお愉しみくださいね。

     

     

     あ、このベルトはいつもと違って、貼り箱はつきません。申し訳ないです。

     

     でもCIRCLEのコットン巾着袋に入れてご用意になりますので、これで持ち運んだりしながら愉しんでもらえたら。

     

     

     また「ベルト好きだねー、ほんと」と言われそうだけれども、好きです。

     

     というより、他のブランドさんがあんまりベルトを作ってくれなくなってきているので、なおさら作りたくなる。

     

     いろんな選択肢があるのが愉しい。

     

     また新しいベルトの世界です。どうぞ、よろしくお願いいたします!

     

     

     

     CIRCLE

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    コメント
    コメントする








     
    Calendar
         12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    24252627282930
    31      
    << December 2017 >>
    Selected Entries
    Categories
    Archives
    Recent Comment
    • 寒くなってまいりました。冬支度はまだまだいろいろ愉しめます。
      CIRCLE 青山 (12/15)
    • 寒くなってまいりました。冬支度はまだまだいろいろ愉しめます。
      SO (12/15)
    • ル・ボナーさんのデブペンケース、久しぶりにどーんと勢揃いです!!
      CIRCLE 青山 (12/08)
    • ル・ボナーさんのデブペンケース、久しぶりにどーんと勢揃いです!!
      Kun16 (12/07)
    • Circus of Happinessのドラーロシリーズのエイジング定点観測 その4
      CIRCLE 青山 (11/24)
    • Circus of Happinessのドラーロシリーズのエイジング定点観測 その4
      ぎんなん (11/23)
    • ちょっとずつ、揃えられるものを揃えて、選んで楽しくなるように。
      CIRCLE 青山 (11/20)
    • ちょっとずつ、揃えられるものを揃えて、選んで楽しくなるように。
      ryo (11/20)
    • ル・ボナーさんのディプロマショルダーは、やっぱり大人の魅力溢れるショルダーバッグ。
      CIRCLE 青山 (09/17)
    • ル・ボナーさんのディプロマショルダーは、やっぱり大人の魅力溢れるショルダーバッグ。
      ルボナーファン (09/17)
    Links
    Profile
    Search this site.
    Others
    Mobile
    qrcode
    Powered by
    30days Album
    無料ブログ作成サービス JUGEM