<< 日本の文化と伝統を巡るー高知編その1(土佐和紙) | main | 改めて、10月のCIRCLEの営業予定について。(ぜひ、お目通しくださいませ) >>
2017.09.30 Saturday

日本の文化と伝統を巡るー高知編その2(高知アイス)

0

     

     あと今年もたった3ヶ月なのか……と思うと、あまりにも早すぎてふしぎな気分になります。

     

     3周年ありがとうございます!なんて言っていたのがまるで最近のことのように思い出せるのですが、それももう半年以上前のことという。

     

     たくさんの人に支えられて、今年も歩んでこれていると思う。その間にはいろいろな良いことも悪いこともあるけれど、それでもやっぱり一人では何もできなくて、ひたすらに多くの人が優しく支えてくれた。

     

     感謝をしつつ、今年残りの3ヶ月も目一杯動きながら過ごしていければと感じています。まだまだ、CIRCLEは止まらず進みたいと思います。

     

     さて本日は、昨日に続きましての日本の文化と伝統を巡る、高知編のその2。

     

     高知は歴史やものづくりも良いのだけれども、個人的に充実していて文化として素敵な大きなポイントは「食文化」でもあろうな、と強く感じました。

     

     

     土佐和紙の体験をして、和紙のことについて改めて考えたり、高知ならではの質感などを感じたりしながら、次を目指して。

     

     

     相変わらずいの町であることには変わりなく。

     

     今回は伊野と高知市が中心だったけれど、四万十とかそっちの方もまたきっと素敵なのだろうな、と。

     

     

     紙の博物館の近くの昔ながらっぽい喫茶店でバスを待って、一休み。

     

     いかにも地元感溢れていてやや「これは、味うんぬんよりも休憩時間として割り切った方がいいだろうか」なんて思いつつ頼んだのだけれど。

     

     それはものすごい失礼な考えだったと、到着したフレンチトーストやコーヒーが届いて反省をした店主。

     

     切った後に画像撮っててすみません。でも見た目はすっごく普通の喫茶店だったのに、フレンチトーストはすごく美味しかったです。

     

     他の多くの地元の方々が頼んでいるいろいろも、よく見ると妙に美味しそうで、価格もさして高くないのに高知の食ってなんだかレベル高いのかコレは、とこの段階でも感じたものですが。(他のところでも食事も、とにかく美味しいものばかりで驚きでした、高知)

     

     ともあれ、本数が少ないもののバスに乗り込み、一路山の中へ……

     

     

     で、その途中も雨が降っているにも関わらず仁淀川が綺麗で、風景をぜひ撮りたかったのだけれど。

     

     なかなかどうして、道に車が少なかったのでバスが思い切って山道を素敵なスピードで進むので、とても撮れませんでした(笑)。

     

     でも、高知の仁淀川というのは仁淀ブルー、と言われるくらいに美しくて、日本における川の水質調査では5年連続だったかくらい、日本一。

     

     もうね、本当にびっくりするくらいに綺麗なのですよ。綺麗すぎて、もちろん水は青緑っぽく澄んで見える。いわば、水が綺麗なビーチリゾートのそれと同じ。

     

     春から夏くらいの天気が良い時なら仁淀川でカヌーなんかも出来るらしくて、「なんて羨ましいことか……」と思いながらバスに揺られて35分。

     

     着いたのは、高知の素敵な味を生み出してくれているところ、「高知アイス」さんの工場。えー、今日は食文化としての高知アイスさんのことが多いので、「アイス好きじゃないわ」という方はすみません。

     

     

     きっと普段は学校だったり特別なツアーとかでないとダメで、ましてや個人レベルでというのはありえないと思うのだけれども、テルコ雑貨店女史がイベントなどで出展している時に、たまたま高知アイスの方と繋がることになり。

     

     CIRCLE店主もテルコ雑貨店女史もその繋がる前からずっと、単純に「すげー美味しいアイスあるよ、これ」という感じで高知アイスを食べていたものだから、「せっかくなら今度、頼んで工場見学出来ないだろうか」とお話をして。

     

     なんともはや、タイミングがちょうど良かったこともあって、工場見学の願いが叶うことに。ありがたい話です本当に。

     

     事務所に入ったところには、ズラ〜っと製品のパッケージの数々。

     

     たっくさんの種類のアイスやドリンクなどを作っていますが、基本的には高知の名産だったり銘菓だったり、地元に密着した素材を使って、余計な味わいではなくそれぞれの素朴な味を美しく作ってくれてます。

     

     

     工場見学だからなんかこう、事務的にさーっと見せてもらえるのかなと思いきや。

     

     もうまるで違って、まさかの「高知アイスの社長自らがお話、案内をしてくれる」という事態に。そこまでのことになるとは思っていなかったので、正直焦りましたが。

     

     でもその分、高知アイスの歴史を築いてきた本人の口から聞けて、どんな想いで会社を興し、高知に貢献をしつつ広がっていったかを知ることが出来た。

     

     中には味の作り方のいろいろまでフランクにお話してくれて、さらには「これはちょっとブログにはかけないわ」といういろいろもお話してくれて、ものすごく濃い時間を過ごさせてもらいました。

     

     工場見学の前のお話でたぶん、1時間くらい出来たと思う。これ、すごいこと。

     

     

     高知アイスの社長が25周年の時に自ら記した本をいただき、いかに過酷な状況を乗り越えて今の高知アイスがあるのか、を知る。

     

     まるで道は平坦ではなくて、本当にひたすら動いて動いて、とにかくいろいろなことをトライ&エラーで繰り返して、変化をしていってようやくたどり着いた今のところ。

     

     それをズラっと語り出すと長くなるので割愛しますが、高知アイスは本当に「日本中、世界中の多くの人に高知の美味しいものを届けたい」というのを考えて、実践している。

     

     ただただそのエネルギーがすごくて、社長からは熱が溢れていた。(かつて、前にCIRCLE店主がいたところの社長とバリバリ同じ温度を感じたのです、はい)

     

     

     社長はとっても多くのことを語ってくれて、それはパッと聞くだけだと「高知アイスのことを説明して、いかに今があるかを案内している」ように聞こえるけれども、本当はそうではなくて。

     

     話の中には「どんな風に考えたら、ものごとを進められるか」とか「いかに動くことで、ものごとを成功させられるか」とか、「幸せを生み出すにはどうすれば良いか」ということまで、いわば社長が長い時間をかけて感じてきたことやノウハウを、ぎゅっと詰め込んで教えようとしてくれていたように思う。

     

     もちろん、そんな長い社長のいろいろな数十年を、たかが数時間(帰りもなぜか社長がホテルまで話しながら送ってくれた)で全て受け取れるとは思っていないけれども、大事な部分な大切なエッセンスはしっかりと感じ取ることが出来たと思っている。

     

     

     高知アイスさんの工場見学!というのはとても嬉しく面白い経験だったけれども、それ以上に高知アイスの社長と長くお話が出来て、多くのことを聞いて考えられた体験の方が数倍素敵でした。

     

     やっぱり、熱量のある社長とかの話はひたすらに勉強になるし、面白い。CIRCLE店主はラッキーなことに、社会人として働き出してすぐから、そういう方々とお話する機会に多く恵まれるのだけど、その度に考えを深くできてまた変化が出来ると感じています。

     

     いつか自分も、そんな風に人と話せるようになれば素敵だなと思うけれども、まだまだまだまだ遠い話。

     

     

     高知アイスは香りと味、いずれも基本的には素材そのもののダイレクトな味を大切にしています。

     

     アイスやシャーベットにする時は、もちろん他の材料も使いながら形にするわけだけれど、その味を作っていくのは計算でもデータでもなくて、基本的には「舌」だった。

     

     味を決めたりこんな風にアイスにしようと決めているのはもちろん社長。これを書いていいかは微妙かもしれないけれど、その社長は学歴的には決していわゆるインテリでもないし、なんなら義務教育レベルと言っていい。

     

     その代わりに若い時から過酷な仕事に触れて、多くの本を読んで、美味しい味を感じて……は人一倍経験していました。

     

     だから、糖度の計算だとか数値的なところはどうでもよくて(いや、もちろん最終的には量産する時に絶対必要だけど)、美味しいと感じられる舌を信じている。

     

     それでCIRCLE店主も感激するくらいに美味しい味をしっかり生み出してくれているし、ジャンルは違えど社長もやはり「作り手」なのだなと強く感じた瞬間。

     

     洋服だって革製品だって、ガラスだって焼きものだってそうですが、「作り手」は最終的には自分の感覚を信じて素敵なものを生み出す。計算やデータじゃない。

     

     その凄さを改めて感じさせてもらえました。お店をやる人間としては、非常にぐっと胸にくるし、「作り手」のみなさんをさらに大切にしたいと思えた。

     

     

     あ、それで工場見学はもちろんしっかりさせてもらって。

     

     「ここで材料を混ぜていって〜」……「ここでそれをしっかり冷やして〜」……「この機械で容器に詰めていってね〜」……「あ、これ材料のミレーのビスケットだよ(ミレーのビスケットは高知で絶大な人気です、昔から)」……「で、ここで密閉して今度は詰める方に冷やしながらベルトをつたって〜」……

     

     と、ここはもう工場らしい案内をしてもらえました。写真は撮って良い感じもしたけれど、さすがに企業秘密的な何かがあったら嫌だなと自粛。

     

     その間にもまだ今年就職したばかりの若い子とお話したりしながら、やんややんやと。

     

     ストックの冷凍庫が幾種類もあって、その中に入った時は本格的に「あ、ムリだ、これはムリ」と寒いところが苦手な店主はガクガクに震えてました(笑)。(社長は思い切り半袖で、「こんなの春だよ春〜」と言っていたので、もはやレベルが違う)

     

     それで見学最後には、ストックから好きなアイスを選ばせていただけて、味見させてもらいました。もともとかなり多くの味をプライベートで単に美味しいから食べているので、食べたことない味をと。

     

     店主はまさかの見学した時にまさに新発売!だったリープル味。リープルは高知で愛されている乳酸菌飲料です。なんというかヤクルトのスッキリごくごく飲めるバージョン、みたいな。

     

     シャーベットになるとこれ美味しかった。さっぱりしていて、優しい乳酸菌飲料。サクサク食べれる。

     

     

     で、テルコ雑貨店女史は食べたことないやつ……ではなく、単純に自分がすごく好きなやつを選んでいました。

     

     お米アイス。これね、ものすごく美味しいんですよ。

     

     もともとは高知はお米もたくさん作っているからとお米のイベントがあったそうで。そのイベントにも高知アイスとして参加してほしいという話になって、「お米アイス作ろうぜ!」という祭りみたいなノリで出来上がったらしい味。

     

     そもそものミルクアイスの部分がしっかり濃厚だけれど優しくて、それがまずやたら美味しい。その中にお米が本当に入っているのだけど、もちもちした感触になっていてタピオカとかそういう感じに近い感覚に。

     

     東南アジアとかトルコとかそっちの方では、ミルクと米を合わせてデザートにというのがごく自然なことだから、それに慣れている店主とテルコ雑貨店女史はとても好きな味なのです。

     (ちなみに、やはり東南アジアでの評判がやっぱり良いようです)

     

     

     で、そんな風にしている時に製品案内ももらっていたのでじっくりと見つつ。

     

     あ、ここからは純粋に「高知アイスのコレ、美味しいよ」の文章が少し続きます。もはや高知アイスは高知の文化になった、と思っているので。

     

     回し者ではありませんが、たぶん回し者よりも高知アイスが好きなので温かく見守っていただきながら、ぜひご覧ください。

     

     そして機会あらばぜひ見つけた折に(高知行った時でも)、いろいろと食べてみてください。基本、ハズレなくどれも素敵に美味しいから。

     

     

     一番代表的なのは、柑橘系。

     

     高知の柑橘のいろいろを使ったシャーベットはもう、素晴らしいです。店主も初めはこの中の「文旦」を東京で何年前だったかもう相当前に食べて「こんな美味いの、なかなかない!」ということでお気に入りだった。

     

     ゆずはゆずらしい爽やかな香り、文旦は文旦独特なほのかな苦みまでしっかりと。

     

     素材のうまさをぎゅっと丸ごと詰め込んでます。皮の部分までしっかりと使うことで、柑橘それぞれの持つ味の個性を大切にしてくれてます。

     

     ぽんかんも、ここには載っていないのだけどリトルサマーオレンジ(小夏、日向夏ですね)も素敵です。

     

     

     で、柑橘類以外も特産品を使いながら様々とアイスを。

     

     お米はもちろんだけれど、くりとか煎茶とかまで。

     

     ちなみに土佐ジローの卵を使った〜というバニラもありますが、土佐ジローは高知の幻の鳥で卵が非常に美味しいです。

     

     

     受注生産とかでさらにプレミアムなのも作っているようだけれど、これは食べたことない。

     

     

     そしてカロリーゼロのタイプや(でも体によくないタイプの人工甘味料は使っていなようで)、ドリンクなんかも作っています。

     

     チラっと右下に写っている「濃縮ゆず」のドリンクベース、これが非常に素晴らしいです。

     

     6倍に希釈して、水やお湯で割ったり、サイダーやお酒で割ったりして飲むわけですが、びっくりするくらい美味しいです。アイス同様こちらも以前から飲んで好きだったものだけれども、今回も買って帰ってきました。

     

     東京の高知物産館やネットだと1リットルの大きいサイズしか買えないのが難点なのだけれど……非常におすすめです。

     

     これ、CIRCLEで扱えないもんかなぁ……と大真面目に検討しています(笑)。

     

     

     他にも面白い味が盛りだくさんです。高知のお菓子を使ったアイスも。

     

     

     そして社長がアイス屋として独立した全ての始まりでもある、懐かしのアイスクリンも。

     

     店主も小さい頃、田舎でアイスクリン食べてました。サックリしていてサッパリしていて、正直「これ、もとはなんの味なんだろう?」って思いつつもでも美味しいという。

     

     

     

     と、気になったのは別注すればハラール認証うけた感じで作ることも出来るという凄さ。

     

     イスラム教の方々は結構食べてよいものといけないものの基準が厳しくて、特に現代では形はないけれどエキスが入っているとかが多いため、「イスラムの方も安心してお食べいただけます」的な認証でもあるハラール認証。

     

     これを取っているから優れているというつもりはありませんが、経験上ハラール認証うけているものってなぜかえてして美味しい。

     

     制限がある中でも満足できる美味しさを目指すから、なのでしょうか。

     

     ニューヨークで食べたハラール認証の屋台ご飯もやたら美味しかったし。

     

     

     と、そんな風に工場を見た後には、工場からもう少し降った川沿いにある高知アイスの売店にも案内をしてくださって。

     

     ブラックの空間で良い感じだったのだけれど、写真がブレッブレですみません。

     

     基本壁や天井などを全てブラックにしていて、なんだか独特なつくり。

     

     でもそれを社長に聞くと理由は明白。

     

     

     入ってどーんと大きな窓の先には、綺麗な川の風景が広がっているのですね。

     

     その風景を絵のように愉しんでほしいからね、という社長の言葉には納得。

     

     雨が降っていた時ですらそれはそれでよかったわけで、綺麗に晴れている時にはもう、ものすごく美しさだよねと。

     

     そんなこともあって、「また晴れている初夏にぜひ来たいね」となったわけです。

     

     

     何個食べるんだ!というアレですが、売店では土佐ジローの卵を使ったソフトクリームもいただいて。

     

     これもまた美味しかったし、テルコ雑貨店女史は季節限定の栗味のソフトクリームを頼んでいた。これもちょっとだけもらったけれども、美味しかった。

     

     

     で、高知アイス美味しい!と言っているだけではなくて。(まぁでも、今日の本題はそれです)

     

     社長の本の中でもとりわけ「そうだよね!」と強く共感したところを。

     

     ビジネス書みたいな内容だけれども、でもこれってCIRCLE店主もずっと感じている、ビジネスだけではない多くのことに共通する大事なことではないか、と。

     

     夢を叶える人の条件、特に大事なのは3な気がする。

     

     

     そして夢を叶える方法。

     

     これもう、本当にこれしかないよと店主も思っていて、お店を運営する上でも実行していること。

     

     懸命に考え思うこと。これはまず第一。でも思っているだけでは何にもならなくて。

     

     言葉にして誰かに面と向かって言う。これが本当に大きいと思っている。バカにされようが、無理だと言われようが構わないので、表明すること。

     

     そして期限を切る。これを明確にすることで、何をしなければいけないかをまた整理できる。

     

     最後に、行動する。もう、これ以外ないですもんね。

     

     でも実際この行動する、まで懸命にたどり着けることは決して多くはないはず。

     

     ここまで必死にたどり着けば、それが考えた通りかはともかくとして、角度や質量や捉え方は変わろうとも、本当に夢は叶うんだよねと感じていたりもする。

     

     この辺はなんかこれ以上書くとCIRCLE店主が大真面目になってしまいそうなので、この辺で割愛。もし面と向かってお話出来る時があれば、どうぞその時に。

     

     

     と、こんな具合で高知アイスでの見学、いえむしろ研修は終えました。

     

     こんなに深く勉強をしたと思ったのは、久しぶりかもしれません。

     

     高知アイスの社長にはここでも感謝を。いえもちろん、繋いでくださった方も、社員の皆様にもありがとうございました。

     

     

     そして別日には晴れた中で、歴史的なところも見ておかねばと。

     

     

     でーん、と高知城ももちろん見てきました。

     

     

     中に展示されてた欄間が綺麗でした。

     

     

     補修でツギハギの色になってる障子が妙に好きで。

     

     

     城の中をいっぱいの外国人さんたちと周り。(なぜか、どこいっても外国人さんにナチュラルに話しかけられる、CIRCLE店主。)

     

     

     庭も綺麗だね〜と思いつつ

     

     

     中に入ってものすごく急な階段を幾度か登ると、天守閣へ。

     

     

     天守閣から見える高知の街は、綺麗でした。

     

     

     そりゃ東京よりは高い建物は少ないけれど、しっかり街の空気。

     

     

     地方活性化の大切さを言われるけれども、高知に関してはきっと順調に活性化していくのではなかろうか、と感じた。

     

     

     こうして撮っている間も、天守閣は外国人さんで本当にいっぱいでした。

     

     日本人が少なかったのはちょっと気になるけれども、まぁだからこそCIRCLEでもこんな風に書く意味も少しはあるかもしれない。

     

     

     と、いう具合で高知城でした。

     

     もっと日数取れれば晴れてる仁淀川に四万十、鍾乳洞や桂浜なんかにも行って……と観光三昧してみたいけども。

     

     まぁそれは、いずれいつか。

     

     

     最後に、これがリープル。

     

     85円くらいで、コンビニでもスーパーでも結構高知ではどこでも売ってます。

     

     高知へお越しの際は、どうぞお愉しみください。地味に美味しいです。

     

     

     

     CIRCLE

     

     

     

    コメント
    コメントする








     
    Calendar
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    293031    
    << October 2017 >>
    Selected Entries
    Categories
    Archives
    Recent Comment
    • ル・ボナーさんのディプロマショルダーは、やっぱり大人の魅力溢れるショルダーバッグ。
      CIRCLE 青山 (09/17)
    • ル・ボナーさんのディプロマショルダーは、やっぱり大人の魅力溢れるショルダーバッグ。
      ルボナーファン (09/17)
    • Circus of Happinessのセミロング・ギャルソンウォレットについて。(ドラーロシリーズ)
      CIRCLE 青山 (07/17)
    • Circus of Happinessのセミロング・ギャルソンウォレットについて。(ドラーロシリーズ)
      ateliertte (07/17)
    • CIRCLE3周年の特別製akihamaアクセサリーについて、その1(ネックレス編)
      CIRCLE 青山 (06/23)
    • CIRCLE3周年の特別製akihamaアクセサリーについて、その1(ネックレス編)
      樹 (06/18)
    • ル・ボナーさんより届いたパパスショルダーの愉しさ。
      CIRCLE 青山 (01/23)
    • ル・ボナーさんより届いたパパスショルダーの愉しさ。
      谷地雅枝 (01/23)
    • CIRCLEよりとても大切なご案内です。1月後半より、定休日を変更させていただきます!!
      CIRCLE 青山 (01/15)
    • CIRCLEよりとても大切なご案内です。1月後半より、定休日を変更させていただきます!!
      ハセ川 (01/15)
    Links
    Profile
    Search this site.
    Others
    Mobile
    qrcode
    Powered by
    30days Album
    無料ブログ作成サービス JUGEM