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2017.04.01 Saturday

Circus of Happiness×大江洋服店の、3素材それぞれの味わい、コットンベストについて。

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     今日は随分と寒かったけれど、そんな中に足を運んでくださるお客様がいらして、感謝の限り。

     

     世間はエイプリルフール的な話でなんだかこう、色々と盛り上がっているところもあるのかもしれませんが、店主は結局一つも嘘をつくことないまま今日を終えるような気がしています。

     

     この日が来ていつも思うのは。どうせエイプリルフールだから!と嘘をつくことにするなら、なんとなくこう、幸せになれる嘘をついてほしいなぁ、と。

     

     今日のブログの更新は、もちろん嘘でもなんでもなく、しっかりとご案内です(笑)。

     

     昨年から話を進めていて、やっと良い感じで出来上がりました。

     

     Circus of Happiness×大江洋服店としての、また新しいコットンベスト、手前味噌ではございますが非常に素敵な仕上がりです!!

     

     

     かなり贅沢にアンゴラメルトンを用いて作ったウールベストは、クラシックな形を元にした見栄えもさることながら、もはやダウンベストを超えたのではというくらいに暖かく、なんやかやと今年の冬もヘビーローテーションで活躍してくれました。

     

     今はもう、そのメルトンベストは一番大きなサイズ4(XL相当)が1枚だけしかなくて、さすがにもう一度同じものを作るという気はないのだけれど、でもベストはもっと愉しみたいと思っていました。

     

     

     アンゴラメルトンは非常に素材としてはラグジュアリーでよかったけれど、ある意味では「秋冬の愉しみ」であって、春夏シーズンや初秋に愉しめるベストがほしいなと感じていた。

     

     コットンで気軽にさっと羽織れて、クラシックだけれど今のミニマルな空気の中でも気持ち良く着られて。

     

     ワークの様々なロマンは入れつつも、ゴリゴリにワークすぎない上品さのあるベスト。

     

     

     昨年Circus of Happinessでは、大江洋服店さんにお願いをして、3本のパンツを仕立ててもらった。

     

     それはもちろん今でも展開していて、それぞれ素晴らしい出来でコットンパンツはもうこれでいいな、と思えるほどでもある。

     

     そこで用いた素材はそれぞれ面白くて、厚さなども適度で、「これでベストを作ったらとても着やすくて、場合によってはセットアップ的にもなって良いな」と。

     

     昨年からそんなことを大江さんと話しながら、地味に進めてきました。

     

     

     アンゴラメルトンとは質感もまるで変わるので、形や仕上げも同じでは良くない。

     

     なんやかんやと、結局は新しい形をまた起こしてもらって、素敵な風合いのコットンベストが出来上がりました。

     

     シャツの上でも、ジャケットの下でも、なんならヘンリーネックのロンTとかの上でも綺麗。

     

     3素材にて、並びます。

     

     

     まずは、ありそうでなかなかない、絶妙なグレーの色合いと着込んで行くごとにしなやかに柔らかく馴染んでいく、グレードリル。

     

     

     Circus of Happiness×大江洋服店 グレードリル コットンベスト ¥18,000+税

     

     ざっくりと大まかな形としては、アンゴラメルトンのベストともちろん近いニュアンス。

     

     かつての1920年代とかその辺りの古い感じの、ワークベスト。ワークといってもゴリっとした風合いではなく、上品なワークテイスト。

     

     でも首の位置を下げたり、身幅が変わっていたり、ボタンやらもろもろももちろん全部違って。

     

     春夏のアウターとしても着れて、なおかつジャケット下などのミドルインナーとしても、コットンで心地よい形にしました。

     

     

     いわゆるワークベストとドレッシーなジレの中間的なイメージ。

     

     ざっとラフに羽織って、気軽にガシガシ着れるカジュアル感と、崩れすぎない端正な空気とノーブルな雰囲気がどちらも欲しかった。

     

     

     ある意味では非常にシンプルなのだけれど、全て大江洋服店さんがこれもヴィンテージミシンのたくさんを駆使して、一枚ずつ縫い上げてくれています。

     

     そこはもう、大人のロマンの世界。

     

     現代的な大量生産とは異なる、でも昔の中での技術革命による量産の技術、機械。

     

     それらが持ちうる独特な空気を、衣服に詰め込んでくれる。

     

     

     その分、もちろん工賃的には高くなるけれども、それはそれとして。

     

     コスト云々はもう関係なく、素敵なベストになれば!とお願いした。

     

     

     ゴテっとした飾りはあまりなくて、機能性としてもシンプル。

     

     でもそのシンプルさが、実際に着るには非常に便利で万能で、心地よい。

     

     

     グレードリル生地は、なにより色目が特徴的。

     

     よくある洋服のグレーとはちょっと違って、ほんのり紫感を感じるというか、奥行きが深く感じられるグレー。

     

     縦糸と横糸のグレーの色味が違っていて、その兼ね合いだとは思うけれど、存在感がありつつもすっとどんな色味とも合わせやすいグレーになっている。

     

     ノンウォッシュではパリっとハリがあるけれど、着て洗っていくとクタリと柔らかさも出てきて、その馴染む感じも非常に良い風合いの生地です。

     

     

     前胸部分にはポケットなども設けず、さっと。

     

     昔の参考になった大元の形は、両胸にポケットがあったけれど、上品さを出すにはない方がスッキリする。

     

     

     襟ぐりはピシっと交わる。このキュッと浅めな鋭角の感じが、今回のベストの雰囲気を作っている。

     

     

     首のVの広がりをボタン一つ分弱くらい、広くしました。

     

     そうすることで春夏シーズンは通気性もよく快適に着やすく、またネクタイなどを合わせた時にもしっかりとネクタイのヘッドから流れが見えるようにした。

     

     コットンベストはアンゴラメルトンのように保温性を強く求めるイメージでもないので、そこは別物として。

     

     

     そしてフロントは5つボタンに。

     

     上のスペースを増やした分、ボタンは一つ少なくなりました。

     

     

     だからといってボタンを軽んじたわけではもちろんなく。

     

     

     今回は水牛ボタンをさらに脱色して、飴色っぽい感じにしたボタンを作ってもらいました。

     

     かつてはこの手の水牛ボタンは色々なところで作ってくれていた記憶があるけれど、今はどこのボタン屋さんもやめていく傾向にある。

     

     脱色をするということは、基のツノの色合いやあるいは脱色加減によって、一つ一つ個体差がかなり出る。

     

     水牛ボタンを使うという時点で「その個体差も愉しみ」というのが前提だろうと店主は思っているのだけれど、どうやら現代の価値観ではその個体差がクレームにつながることも多いそうで。

     

     「だから、もう作るのやめたんです」と言われると、もうなんだか寂しい気持ちになった。

     

     それでも続けてくれるボタン屋さんがあったので、しっかり数をロット組んで脱色してもらいました。

     

     

     個体差があっていいじゃない。というか、その方がボタンって面白いじゃない、と思うのだけれど。

     

     良い具合の飴色感です。

     

     

     ボディはバスト部分が最も広く、そこから裾へは少しずつすぼまっていく感じ。脇下の部分はピチピチだと動けないので。

     

     メルトンのベストの時に比べて、少し身幅をコンパクトにしました。生地の厚さの兼ね合いもありますし、コットンだとなおジャケット下に着るシーンも多くなるであろうな、と。

     

     

     腰回りにはポケットを。

     

     

     左右もちろん。これはハンドウォーム的なポケットというよりも、ちょっとした細かいモノを入れるくらいの感じ。

     

     

     ポケット中の方に、今回はCircus of Happinessと大江洋服店さんのタグを配置してます。

     

     

     製品サイズ表示は左ポケット脇に。

     

     今回のベストはすべての素材で、サイズ0から3まで作りました。0はメンズXSあるいはレディス相当、1はメンズS相当、2はメンズM相当、3はメンズL相当です。

     

     基本、普段の洋服サイズをもとに、Sの方は1、Mの方は2、みたいな感覚で良いかなと思っています。もちろん、ゆとりを出したい方はワンサイズあげたり。

     

     

     裾のラインのこの緩やかなカーブ感も好きです。

     

     

     さりげなくちょっと開いた感じもまた良い。

     

     

     今回のコットンベストは、裏地はありません。

     

     素材の質感をそのままに愉しむ感じと、あとは純粋に裏地つけずに涼やかに初夏にも着てほしいなという。

     

     

     縫い目の感じが、なんだか設計図感あって面白い。

     

     

     前たての部分は、強度のこともあって裏は共布でついてます、あとは首部分なども。

     

     

     そして後ろ姿。洋服は後ろ姿も大事。

     

     シュっとして、カジュアルだけれど上品な感じが出ていると思う。

     

     

     アウターとして着る時にも、十分に素敵な見栄え。

     

     

     アイロンかけてピシっとしても良いけれど、まぁ基本はどうぞ洗いざらしでラフに着てください。

     

     

     後ろの裾は真っ直ぐに前よりちょっとだけ短くなってます。

     

     

     それにしても大江洋服店さんの仕事は、年々さらにパワーアップしていっている気がする。

     

     とても良い塩梅のステッチワーク。

     

     

     着込んでこの部分の変化も楽しんでほしいものです。

     

     

     そして後ろで大切なのは、このシンチバック。

     

     サイズ微調整のための腰ベルトですね。

     

     これもボディと同じ生地で仕立てています。

     

     

     今回はメルトンとは異なり、昔の針タイプではなくて、ぎゅっと挟み込む感じのタイプに。

     

     また針にしても良かったのだけれど、ベストの厚さや性質上、結構ピタっとタイトに上にまたジャケットを着ることもあるかもしれない。

     

     そうなると、針だと少し不便さも出るかな、と。

     

     

     金具を通して、お好みの感じでぎゅっと絞って着ていただけます。

     

     

     このシンチバック部分のパーツは、昨年製作してもらったパンツと同じ金具を使って。

     

     

     こんな具合に、グレードリルのダブルニーパンツと揃いで合わせていただくのも素敵だな、と。

     

     でもボタンとかを変えているので、変にクドくなりすぎず、同じ素材の上下でも綺麗にすっとハマる。

     

     

     続いては、バリっとハリあるブラックヘリンボーン。この生地の高級感は、なかなかなもの。

     

     

     Circus of Happiness×大江洋服店 ブラックヘリンボーン コットンベスト ¥18,500+税

     

     こちらもパンツで使われた生地でもある、ブラックのヘリンボーン。

     

     硫化染めで渋い黒に染められたヘリンボーンは、目がぎっちぎちに詰まっていて、すごくタフな質感。

     

     ノンウォッシュだとバリっバリに生地も硬く、着込んで行くと徐々にしなやかさが増していく。

     

     そして適度に黒さが落ち着いて着て、かすれた良い風合いが出るようになってくる。

     

     

     圧倒的に存在感のある、ブラックベストです。

     

     ベストで黒はもちろん定番だけれど、このシックかつ豊かな表情はなかなか無いと思っている。

     

     

     ヘリンボーンは細かく美しいけれど、決してしつこい感じはありません。

     

     さりげなく、上品に柄が見えるくらい。この塩梅が生地の素敵なところ。

     

     

     形の基本はもちろん、グレーと一緒です。

     

     そしてまた、今回のベストはすべてノンウォッシュ状態です。なので初めは硬いので、どうぞ洗ってあげてください。

     

     先にウォッシュしても良かったのだけれど、それでこれ以上コットンベストで高くなるのも嫌だな、と。

     

     オンラインショップなどでのセンチサイズは、洗って天日干しした状態の大きさ目安です。なので洗わ無いと初めはわずかに大きいので、あしからず。

     

     

     このヘリンボーン生地はすこぶる良い。パンツで店主もよく履くのでなおさら感じるけれど、しっかり肉厚で目がつまっているのに、コットンとしての優しさは残っている。

     

     ハリは強いけれど、着心地はとても良い。

     

     

     良い顔してますね。

     

     

     ベストなので肩はキュッとシャツ等よりは狭く、少し中に入ります。

     

     

     どんどん着込んで行ったあとの、ヘリンボーンのかすれた風合いがとてもよくなる。

     

     

     このベストはネクタイつけたくなる、ニットタイとか。

     

     

     絶対、綺麗に映えますからね。

     

     白シャツ、ベスト、ニットタイ。もうそれで十分かもしれない。

     

     

     ボディ感もグレーと同様だけれど、わずかに地厚な分キュッとちょっとだけ引き締まって感じられるかも。

     

     

     ボタンはもちろん水牛の脱色。

     

     

     ブラックにこの色はまた素晴らしく美しい。

     

     

     ちなみに、ボタンのサイズはメルトンのベストよりわずかに小さくしてます。

     

     その方が、ジャケットインナーとしてきた時にも、バランスが良いかな、と。

     

     

     もちろんポケット。

     

     

     ノンウォッシュだとポケットもパリっと。

     

     

     シュっとしたラインが気持ちいい。

     

     

     こちらも裏地はなしです。十分な地厚さもあります。

     

     

     後ろ姿のこのシックな風合いよ。

     

     

     広い面積のブラックでも、ヘリンボーンの感じのおかげで、極端に重く無い。

     

     

     ひかりの当たり方で、柄の見え方も変わる。

     

     

     ぎゅっと引き締まった表情が美しい。

     

     

     長いこときて、カスカスに色がかすれていったあとも、なおかっこいいように思う、ヘリンボーン。

     

     

     もちろんこちらにもシンチバックで調整が。

     

     そしてこのベルト部分は内側に、ちょっとニヤリとするものがついているので、まぁそれはそれで楽しんでください。

     

     グレーにもブラックにもコーデュロイにもついてます、はい。

     

     

     適度に腰を絞って着るのも気持ちいいものです。

     

     

     やっぱりこれはダブルニーのパンツでも使ったものと同様で。

     

     

     こういうセットになる、とそういうことですね。

     

     パンツの方が色が濃いめに見えるのは、後ろにあってちょっと影が落ちやすいからですね。

     

     実際は色はもちろん同じです。生地一緒なので。

     

     

     そして最後に、コーデュロイバージョン。これは他の2素材に比べると、ちょっと着数少なめです。

     

     というのも、パンツと同じ生地の残りが少なかったので、取れる枚数に限りが…と。

     

     

     Circus of Happiness×大江洋服店 14ウェル中細畝コーデュロイ コットンベスト ¥17,500+税

     

     14ウェルの絶妙な中細畝が素敵なコーデュロイも、ベストになるとまた風合いが格別。

     

     太すぎず細すぎず、ちょうど上品でノーブルな雰囲気が出るほどよい感じ。

     

     コーデュロイといってもものすごい分厚いわけではないので、着られる幅も広い。

     

     

     こりゃあもう、素晴らしいシックさでしょう。

     

     コーデュロイでベスト、というのもどうなるか初めは心配だっったけれど、杞憂だった。あまりにも良いから。

     

     

     色は濃い目でしっかりダークブラウン。

     

     ひかりの当たり方によって赤みが強く見えたり、渋い茶色が強く見えたりもする。

     

     

     デザインも相まって、野暮ったさはありません。スッキリと気軽に着られるコーデュロイベストになりました。

     

     

     この太さがポイントですよね。

     

     そしてコットンの風合いがしっかり気持ちいいコーデュロイなので、変なヌメり感もないし、コットンらしいふっくら感を愉しめる。

     

     

     ステッチはブラックで入れてます。この辺りは古着の感じを踏襲。

     

     

     秋口にももちろん良いけれども、春先にも優しいニュアンスで活躍してくれると思います。

     

     

     こちらも基本的は他二つと一緒。

     

     

     首の開きも広く、ネクタイもまた愉しい感じに。

     

     茶系で合わせても良いし、スモーキーなブルーや、あるいはぐっとバーガンディーとかで合わせても美しいでしょうね。

     

     

     ボディのフィット感はまた良い具合に。3素材の中で一番柔らかいので、体にキュッと沿う感覚は一番強いかも。

     

     

     ダークブラウンに飴色のボタンの感じが合わないわけがない。

     

     

     今回はこの脱色ボタンにしてとっても正解だったと思う。

     

     

     個性をまた楽しんでくださいね。

     

     

     ポケットももちろんコーデュロイ。

     

     

     全体でコーデュロイ感を味わえます。

     

     

     とても綺麗に同じイメージで作ってくれたなぁと大江さんには感謝しかない。

     

     

     こちらも裏地はなしです。

     

     

     背面のこの風合い。洒落感がすごい出てる。

     

     

     なんとなくちょっとだけ腰絞ってみました。生地のドレープが出てそれもまたよし。

     

     

     コーデュロイのベストって、そんなに多くは聞かない気もするけれど、思った以上に良くできた。

     

     

     ジーンズ履いて、シャツ着て、これ羽織って。それだけでもうオシャレだもの。

     

     

     今回のベストはもちろんコットンばかりなので、気軽に洗えるのも良いですね。

     

     

     シンチバックのベルトももちろんコーデュロイ。

     

     

     良い感じにぐっと止まりますね。

     

     コーデュロイのパンツバージョンはダブルニーではなくて、5ポケットのジーンズタイプ。

     

     なのでそちらにはシンチバックはないけれど、ベストには必須だったので。

     

     

     でもこの合わせも、美しいでしょう?と思っている。

     

     

     同素材で合わせるのはもちろんのこと、この3種でどんな風に掛け合わせてもコーディネイトとしては良い感じになる。

     

     それが今回の3種のポイントでもあるかもしれません。

     

     ボトムスがグレーでベストは黒も良い。ボトムはブラックでベストはコーデュロイもアリ。

     

     ボトムがコーデュロイでベストはグレーも優しい感じがするし。それぞれ逆になって綺麗に成り立つ。

     

     とっても汎用性の高いベストになったのでは、と思っています。

     

     きっとようやく、これから暖かくなってくるはず。

     

     ベストはすごく便利に役立ちます。たぶん店主もしょっちゅう着回すと思います。

     

     それぞれの素材で、どうぞお愉しみくださいませ!

     

     

     

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