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2016.12.10 Saturday

クリスマスを前にしてさらに華やかに。Fline(エフライン)の展開が始まります。

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     ゆったりしてるかなと思ったら急にドッタバタしたり、これが12月だよ師走だよ、という空気をひしひしと感じています。

     

     とてもありがたいことですが、今年の12月もCIRCLEは色々な作り手さんの様々な製品や作品を展開させていただき、そしてそれを店頭でもオンラインでもご覧下さる方がまた、昨年よりも増えてくれている気がします。

     

     CIRCLE3回目のクリスマスと年末年始は、まだまだこれから。

     

     今年はまたなんか凄いね、と言われるようにさらに頑張っていきたいなと思います。

     

     そんな今日は、一層カラフルで一層アーティスティックで、これまでのどれともやはり違う新しい存在をご案内です。

     

     Fline(エフライン)の革小物、少しずつですが展開を始めます。

     

     

     人と人のつながりというのは面白いもので、つながることでさらなる広がりやつながりが生まれることもあるし、つながることで出来上がる新しいこともある。

     

     Fline(エフライン)はそのどちらでもあるような気がしていて、これまでもCIRCLEとしてはもちろん色々と関わりはあったけれども、今年のクリスマスから少し、またCIRCLEらしくワガママを言わせていただきながら、展開を始めてみることになりました。

     

     

     Fline(エフライン)というブランド、もとい活動といっても良いかもしれないけれど、基本的には3人の作家・アーティストの集まりです。

     

     一人は、CIRCLEでも羽アクセサリーでおなじみの、akihamaこと秋濱氏。もちろんFlineでは羽の諸々を担当します。

     

     アクセサリーの入荷、今少しお待ち下さいね、もうちょっとなので……すみません!

     

     

     次の一人は、CIRCLEの入り口ディスプレイのスペースにも飾らせていただいている、画家の大和田いずみ氏。

     

     もともとは純粋に油絵など小品から大物まで書き上げる、アーティスト・画家さんです。

     

     Flineでは主に、やはりアートな部分、いわばペイントなどを担当します。

     

     

     そして最後の一人は、若き情熱に溢れる革もの作家である、藤咲和也氏。

     

     CIRCLEでは移転オープン記念ということで様々なパッチワークとステッチを入れ込んだダストボックスとか色々に使う筒をもらって、包装紙や不織布入れなどとして店頭で活躍してもらってます。

     

     まだまだ荒削りな部分もあるけれど、その分独特な勢いがあって、柔軟に新しいことを取り入れながら成長している作家です。

     

     Flineではやはり革部分などの製作を担当します。

     

     

     アイテムとしてはバッグやお財布などの革製品、あるいは革雑貨などが中心のラインナップを、その時々の空気の中でFlineは作り上げる。

     

     いずみさんが基本的には革にぐぐっともう絵画として成り立つレベルのハンドペイントを施し……

     

     

     秋濱氏が掘り上げた羽の型を使って型押ししたり、あるいは大物の場合はシルバーや真鍮の羽をとりつけたり……

     

     

     そして最終的には藤咲氏が製品として仕上げていく。

     

     なんというかこう、絶妙なバランスで成り立っているものづくりのあり方。

     

     基本、ものすごくこの3人は自由で、ああやこうやと打ち合わせを重ねながら、常に面白いものは何か出来ないかねと模索しつつ、作品を生み出していく。

     もちろんその全ては1点もので、他にまたとない製品・作品たち。独特な存在感が面白い子たちです。

     

     この土日はちょうど、神戸の方でFlineの個展を行っていて、それはそれで神戸に近くの方は遊びにいかれると面白いと思うのですが。

     

     それに先駆けてCIRCLE店主は3人と打ち合わせをさせてもらって、神戸の個展で販売する兼ね合いも含めて、「こんな仕様で作ってくれないですかね?」と諸々言いながら、製作してもらいました。

     

     個展は個展として、CIRCLEはその製作の中から特に店主のワガママに合致した子たちを先んじて、CIRCLE分として展開させていただく具合で整いました!

     数としてはもう少しお願いしていたので、今後また少しずつ入荷はあるかもしれません。予定はありますが、ちょっと正確なタイミングや数あたりは未定です。

     

     今日はまず入荷して届いた文庫本用ブックカバーとレザーコースターをご案内です。

     

     

     それではまず、取り急ぎ1点ずつ店主好みで入荷してもらった、文庫本カバー。

     

     カラフルで迫力あって、これがなかなかにすごいです。

     

     

     グリーンのものを見て、どんな仕上げなのかをご案内。

     

     

     全体のサイズ感としては、いわゆる文庫本用のブックカバー的な大きさです、もちろん。

     

     縦が16.3cmほど、横がこうして平たく伸ばしていると31.5cmくらいあります。

     

     素材は表の革は国産のいわゆるナチュラルなヌメ革。

     

     そこにかなり多層に渡っていずみ氏によるizumiペイントが施されてます。

     

     

     ヌメベースにまずは淡めの色合いが美しい銀色が全体的にランダムにキラキラと施される。

     

     その上から、これがグリーン系の様々な色のアクリルを用いて、刷毛目などを十分に生かしながら、抽象画のごとく色を重ねてはペイントする。

     

     

     形はもちろん文庫本カバーなのですが、まるでキャンバスに描かれる絵画のように感じるほど。

     

     

     その色の流れは非常に力強く、美しくもある。

     

     いずみ氏の絵やペイントのセンスが、非常に好きです。

     

     こりゃ真似できないわ、という独特な世界観と重さがあって、これを製品としてプライスをつけて味っていいのかな、と思うくらいに。

     

     実際、いずみ氏の絵って普通に油絵だと、号単位数万はゆうにするくらい、思いっきり本気の本格な絵なので、ペイント一つとってみてもまるで雰囲気が違う。

     

     

     そして革の一部にはもちろんakihamaフェザーの型押しが。

     

     ラッキーフェザーとしてFlineの製品には施されて、まことしやかにFlineのもの使ってるとなんだかいいことある、みたいなのが言われる。

     

     そういうのは気の持ちようかもしれないけれど、でも実際暮らしているとなんだかそういった縁起というか、ゲン担ぎ的なことって色々感じますよね。

     

     

     いずみ氏のペイントはもはや、アート。Flineの作品は「使うアート」という感覚があります。

     

     見て楽しむのももちろん、触って持ち運んで楽しむのももちろん、そして実用的に現実として使って楽しむ。

     

     さらには、Flineの作品は9割完成という認識をCIRCLE店主はしています。

     

     残りの1割は、その作品と出会った方が使って行って、革なら革のエイジングを、ペイントはペイントの経年変化を、そして型押しにせよ金属にせよ羽部分の風合いの変改を、そういったものが使った方独自の変化をしていって、生活の中で出来上がっていく。

     

     9割は作家やアーティストが作り、残りの1割は使う人間が完成させる。そんな意味での「使うアート」として味って頂くのが素敵じゃないかな、と。

     

     製品として荒削りな部分もあったり、思い切った部分もあったりする。でもそういうのも含めて、Flineの生み出すアート作品・アート製品という具合です。

     

     

     それにしてもね、いずみ氏の抽象画のようなペイントは色々と感じる。

     

     カンディンスキーやリヒターっぽくもあるかなとか、いやいやバスキアとかポロックでしょとか、色々と海外画家さんのことも思い出すけれど、そのどれとももちろんやっぱり違って、あくまでもFlineとしてのizumiペイントとして成り立っていると思います。

     

     まぁ、店主はいずみさんの絵が単にかなり好きなので、もちろんそういった贔屓目がまるでないといえば嘘になりますが、でもこうしたラフさやランダムな風合い、多くの色を使って一つの世界を生み出すペイントは、普通出来そうに感じてしまうけれど、出来ません。

     

     出来るんなら店主も画家になりたいくらいだわ、と。

     

     とにもかくにも、アート作品としての凄さ、あります。

     

     

     裏革というか内面は、ピッグスエードにしてもらいました。

     

     柔らかくでふんわりして、手触りも使い心地も良いので。

     

     色の合わせだとかそのあたりは、Flineのお三方へ自由にやってくださいな、と。

     

     

     すぼまっている方を折り曲げて大きさを調整出来るので、薄めの文庫から厚めのものまで、結構広く対応出来ます。

     

     この辺りは、CIRCLEでも展開していたボナーさんの文庫本カバーと機能性的には同様です。

     

     

     革抑え部分、ここもシンプルに見えますが、地味にシルバーのペイントは入ってます。

     

     

     フェザーの型押しの跡もあったりする。

     

     

     こちら側に表紙の片方を差し込んで固定する感じですね。機能はシンプルなのですけれど、その分単純に実用的に使いやすい。

     

     

     この部分を見て、「藤咲氏、ありがとう」と店主は思った。

     

     最終縫製部分なわですけれど、その革の部分に合わせて糸を切り替えてくれている。しかも、下糸だけとかそんな風に。

     

     ダーっと同じ色の糸で全体を縫った方が断然らくです、もちろん。

     

     でも、作品として見たときにこうして色を切り替えた方がすっきり見えて、その分ペイントやスエードの色や質感が綺麗に感じられる。

     

     こういう細かいことをしてくれるのは、とても好きです。

     

     

     ブックカバーのコバ面は、色が層になった感じが綺麗だねと藤咲氏と話になり、その層を見えるように透明な仕上げ剤だけで磨いてもらいました。

     

     シンプルに色を楽しんで欲しいかな、と。

     

     

     こんな感じに、なるわけですね、はい。

     

     独創的で迫力が段違いにあるブックカバー。

     

     紛れもなく、世界で一つですね。

     

     

     Fline izumiペイント・文庫ブックカバー ギャラクシーブルー ¥15,000+税

     

     今回はCIRCLEより3色のテーマで、とお願いしました。ブルー・レッド・グリーン。あ、光の三原色ですねこれ、今気がつくというアレな感じですが。

     

     まずはそのブルー。Flineでシルバーを交えたブルーを夏頃に「サマーギャラクシー」なんて呼んでいたので、勝手にギャラクシーブルーという色名に区別しました。普通にブルーじゃ寂しかったですし、ただのブルーじゃないので。

     

     形や機能性はもちろん先ほどご案内した通り。

     

     

     ヌメの上に浮かぶ、シルバーに様々なブルー、そしてゴールドもちらほら。

     

     

     色の動きが、これはもうかっこいい。

     

     羽に乗る色はまた、艶やかに感じる。

     

     

     ぐわっと濃い色が出ているものや、色の動きが大きいものをCIRCLEとしては良いなと。

     

     

     ランダムな色の配分ですし、ラフな風合いもある。

     

     でも全体の空気がすっとしっかり綺麗に見えるのは、そこはもういずみ氏のうまさ。

     

     

     このブルーの裏面はオレンジのピッグスエード。

     

     

     華やかでなんだか元気でる色合わせ。

     

     

     ここにももちろんシルバー。

     

     

     ブルー系とはいえ、青だけでペイントしているではなく、様々なカラーが隣り合ったり重なり合います。

     

     その塩梅が非常に面白い。

     

     

     そう、こんな風に糸の色をね、というありがたさ。

     

     

     手に持つとこんな風に、力強くも爽やかな子です。

     

     

     Fline izumiペイント・文庫ブックカバー ギャラクシーレッド ¥15,000+税

     

     お次はギャラクシーレッドとつけてしまったけれど、つまりは赤ベースです。

     

     このレッドの感じ、圧倒されます。まさに抽象画。

     

     赤といえばマティスやロスコをやはり思い出すけれど、そういう類の強さがしっかりある。(店主はマティスとロスコがものすごい好きです)

     

     

     赤だけではもちろんなく、シルバーベースにゴールドやブラックも。

     

     赤系でもオレンジっぽい朱も入る。

     

     

     ただただ、素晴らしいとしか。

     

     

     使っていくと、この感じもどんどん変わっていく。自分の作品になっていく。

     

     

     羽の位置や大きさなどは個体個体で異なります。それもまた愉しみ。

     

     

     レッドの裏もオレンジでした。

     

     

     ピッグスエードは手触りも良好です。

     

     

     細かなパーツもしっかりと。

     

     

     ここのペイントの風合いがすごすぎる。

     

     アクリルではなく油絵か!と感じるくらいに。

     

     

     もちろん、微妙な差であってもステッチを切り替えてくれている。

     

     

     普通のブックカバーとはまるで違う個性が溢れる。

     

     

     Fline izumiペイント・文庫ブックカバー ギャラクシーグリーン ¥15,000+税

     

     そしてサンプルで見ていただいていた、グリーン。

     

     ブックカバーはまずは1個ずつ届きました。

     

     グリーンは言わずもがな、やっぱり綺麗。そしてこれだけ力入れてペイントが入り、羽を彫っては型押しし、一つ一つ縫い上げていってこの価格は、相当頑張っていると思う。

     

     

     この面白さは、他の製品や作品ではまず感じることはない。

     

     

     ある意味、「使うアート」なんてのは贅沢なのかもしれないけれど、日々の生活の中にアートが溶け込むというのは、とても素敵なことだと思っている。

     

     

     まぁ、もはや飾っても綺麗ですけどね、もちろん。

     

     

     でもせっかく実用性もしっかり考えて仕様もわがままいったので、ぜひ使ってくださいな、と。

     

     

     裏面はグリーンにはバイオレットでした。

     

     

     使っていくともっと柔らかさが全体に出てくる。

     

     

     始めよりも使い馴染んでいった後の方が、表情は良いはず。

     

     

     革製品と言っていいのか、アートと言っていいのか。

     

     区分は明確にはしきれないけれど。

     

     

     人によって捉え方は様々で、それぞれの愉しみたいように愉しむというのが、Fline的で良いのかな、とか。

     

     

     自由に、気ままに味わってください。

     

     

     なんだかこうして並べる方が綺麗だったので、この感じで。

     

     

     長くなりますが、もう一つあります。

     

     これまたCIRCLEではもちろん好きですよ、のレザーコースター。

     

     こちらもやはり3色をテーマに仕上げてもらいました。

     

     

     レッドをサンプルに詳細を。

     

     革はやはり国産ヌメで、そこにizumiペイントを施し、さらにakihamaフェザーの型押しも。

     

     

     コースターそのものはとってもシンプル。

     

     直径が9.8cmくらいで厚みは3mmほど。

     

     丸型なのですけれど、一つ一つ手裁断で切っているので、わずかな歪みなどはあったりします。

     

     そのあたりはご愛嬌。

     

     

     羽ががっつり綺麗に、ペイントとの相性もとても良い。

     

     

     縁を丸く縫うのって結構面倒なんですよね。

     

     職人は皆さん「コースター、四角じゃダメなんかい」と嫌がる。縫い始めと縫い終わりが合わせづらいので、そりゃそうかとも感じるけれど、丸い方がレザーコースターとしては可愛いから好きです。

     

     

     裏面はこちらはスエードではなくて、シボ革やスムースなどをランダムにあしらってます。

     

     なので両面どちらもコースターとして使えます。

     

     

     ステッチ色はやはりその革の色に綺麗に見えるよう合わせてくれる。

     

     

     コバ面はなんとここがまたシルバーにペイントされて仕上げ。

     

     なかなか良いエッジの効いた仕上げですね。

     

     細かく細かく見ていくと大味に作っている部分もあるけれど、それも含めてFlineとしての面白さという感じです。(店主が細かすぎるだけだ、とよく言われるのでそれもそうかもしれない)

     

     

     Fline izumiペイント・レザーコースター ギャラクシーブルー ¥2,500+税

     

     レザーコースター、これブックカバーよりさらにコストパフォーマンス良い感じが驚きますが。

     

     まずはギャラクシーブルー。まるでキャラクターが違う3枚の入荷。

     

     

     爽やかで流れる青が良い。羽が飛んでる感じもする。

     

     

     大きな羽がはみ出る感じにドンと。

     

     青の濃さがこれは好きで。

     

     

     そして羽にじわじわと迫り来るとても濃い青が、なんとも面白くて。

     

     

     ブルーは裏面は全てブルーでした。

     

     ステッチも青になっているので、統一感ある雰囲気。

     

     

     コバは全部シルバーです。なんかこの見た目面白いな。

     

     

     Fline izumiペイント・レザーコースター ギャラクシーレッド ¥2,500+税

     

     続いてはレッドバージョン。こちらは4枚入荷しました。

     

     一口にレッドと入っても、その輝きや色の濃さが結構違う。

     

     

     これは朱色よりで、シャシャシャと細い線が交差するのが動きあって良い。

     

     

     羽を取り囲む赤が美しい。

     

     

     力強さが出ているレッドももちろん素敵。

     

     

     赤もシルバーもわずかにブラックなども入り、複合的なカラー。

     

     

     先ほどの置き方のまま裏返し。

     

     裏面がそれぞれ違います。

     

     

     ピンク色のシボ革。ステッチは裏も赤。

     

     

     裏がブルーになったタイプは下糸だけ青にしてくれてる。

     

     

     ブラウンのスムースっぽい革には、オレンジっぽい赤を。

     

     マメだなぁ……。

     

     

     コバはこちらもシルバーなキラキラです。ギャラクシー、ですから。

     

     

     Fline izumiペイント・レザーコースター ギャラクシーグリーン ¥2,500+税

     

     最後に、グリーンももちろんです。

     

     これまた全然違う風合いになっていて、かっこいいんです。

     

     グリーンって独特な魅力ありますよね。

     

     

     これは緑は薄めにイエローやわずかにターコイズっぽいニュアンスも。

     

     

     こちらはぐわっと濃い濃いグリーンとシルバーの感じが面白い。

     

     

     もっとも動きが激しいグリーンは、シャっとした刷毛目が良い。

     

     

     裏面は置いたままの通りでこんな具合。

     

     ブラウンスムースとピンクシボ。

     

     

     ステッチはもちろん、それぞれの色に合わせて下糸を変えて。

     

     

     この小回りがなかなか普通はきかない。

     

     でも3人の活動で細かく作っていくからできること。

     

     

     こちらもコバはシルバーです。

     

     

     と、このような具合でまずは揃いました。

     

     また明日に仕上がる予定の別のものが一つありますが、それはそれでまたお愉しみに。

     

     完全に他にはない1点もの作品の世界。

     

     CIRCLEは結局、そういうのがかなり好きなのかもしれません。

     

     

     

     CIRCLE

     

     

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