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2016.09.16 Friday

Circus of Happinessのセミロング・ギャルソンウォレットについて。(ドラーロシリーズ)

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     火曜日と水曜日と関西方面の出張にておやすみをいただき、ありがとうございました。

     

     ルボナーさんにもご挨拶をしては来年も含めた色々なお話と打ち合わせを出来て、その後には様々なお店を巡ることで素敵な出会いもあったり、また「あれもしたい、これもしたい」とイメージできることが多くなってきました。

     

     今日からまたCIRCLEはいつも通りのオープンをしています。相変わらずの営業リズムですが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

     

     さて本日は。急遽、仕上がってまいりました、Circus of Happinessのドラーロシリーズの最後の一つ。

     

     ちょっと変わった形と思いますけれど、セミロングサイズのギャルソンウォレットを作りました。これ、好みはばっつり分かれると思うのですけれども、単純に店主がものすごく使いたくて作りました。ご案内させていただきます!

     

     

     パリのギャルソンふっとお昼休みとか休憩時に外へ出たり、あるいは銀行業務などで外へ出たりするときに、そっと抱えて使っているようなお財布、通称ギャルソンウォレット。

     

     ギャルソンウォレットとしてはジャバラ式(アコーディオン式)の作りだったり、さらには小銭入れが大きかったりなど定番的な作りのものが中心ですが、Circus of Happinessで作ったギャルソンウォレットはサイズ感も作りも、ちょっと違う変形のもの。

     

     

     イメージソースそのものは幾つかあって、定番的なギャルソンウォレットももちろんなのですけれど。

     

     そのほかに店主の好きな某ファッションブランドのエッセンスが確かに入って(きっと、分かる人には分かる)。

     

     さらにはよく女性が使っていて「良いのよ〜」と見せてくださることの多い、某デヴィッドソンのウォレットもイメージの一つ。

     

     そんな色々が合わさって、でも最終的には「ここはこのサイズで、ポケットは増やしたくて、ホックがこうで……」なんてもちろん完全にオリジナルで型を起こしてイチから作ってます。

     

     

     なんというか、ポンと手に抱えて可愛らしさがあって、それでいてズドンと革らしい塊感も欲しかった。

     

     スマートな感じもするのだけれど、どこかほんわかするような優しさも欲しかった。

     

     

     さらに言えば、作りは面白くしていたいけれど、それでも収納力は欲しかった。

     

     結局、Circus of Happinessのものづくりは「ただのワガママ」なのかもしれません。

     

     

     でもそんなワガママをしっかり形にしてくれる職人には本当に頭が下がりますし、嬉しいなと思う。

     

     CIRCLEのようにいわゆる「セレクトショップ」のような小さなお店は全国に多々あれど。

     

     きっとここまで細かくグダグダとこだわってオリジナルのものを作っているところはそんなにないと思っている。

     

     たぶんビジネスとしてはいささかアウトで、こんなやり方をしていると永遠に一定以上に豊かにならない気もするけれど、それでも愉しいことが第一かななんて思ってできるのが、幸せな気もしています。

     

     

     さ、それではまず、どんなお財布なのやらというところを、今回はキャメルをサンプルにご案内。

     

     というのも、店主はこの形でキャメルを使おうとずっと仕上がりを待っていました。良い感じです。

     

     

     全体の大きさはちょっと独特。横の長さが18cm、縦が10.5cmほど。

     

     そして厚みは測る部分にも左右されるけれど、だいたい3.2cmとかそれくらい。

     

     セミロングとしているのは、一般的な長財布は横幅が19cm〜21cmくらいの間であることが多いので、それよりはちょっと短くしているのでセミロング。

     

     でもミドルではありません。なぜなら、そのままの横幅できちんと一万円札がすっぽり収まるから。

     

     

     いわゆるフラップ式のウォレットです。

     

     大きめなスナップボタン式のフラップがかぶさって全体を閉めています。

     

     フラップは大きな弧を描き、柔らかい雰囲気に。ここのデザインは同シリーズの名刺・カードケースと意匠を揃えています。

     

     

     手に握った時に、少しぽってりした可愛い感じにしたかったので、このサイズ感。

     

     良い具合にイメージ通り。

     

     

     ちなみに、Circus of Happinessの同シリーズのL字ロングウォレットと比べると、このような具合。

     

     L字はあえて縦を低めにしてスリムに細長い。

     

     それに対してギャルソンウォレットは縦は少し大きめで、横が短いフォルム。

     

     

     そしてギャルソンウォレットらしくアコーディオンのように開く形式なので、こんな風に外側にはコバが連なります。

     

     もちろん、顔料等ではなく基本的に磨いて仕上げてます。

     

     

     この重なり感がもろに見える感じもやりたかった。

     

     かつていたブランドでは当たり前のことだったけれど、いざ久々に自分のところでやると、なんだか新鮮。

     

     

     さてフラップをぱちっと開けていきますと。

     

     ドカンと革が広がるのはもちろんで、表面にくる部分は型押しのドラーロで、それ以外の部分は型押しなしのブッテーロで構成しています。

     

     この組み合わせはやっぱり素敵だと思っている。普段傷がつきやすく見えやすい部分はドラーロで防いで、内側でスムースな動きんいしたい部分はブッテーロで滑らかに。

     

     

     そして、もうこの開いたスナップホックの段階で、実はすでに特殊なポイント。

     

     このホックがすごい良いのですよね。これから革製品のスナップホックはこれが主流になっていけばいいんじゃないか、とすら思っています。

     

     

     ホックは1つで真ん中で止まります。

     

     1つだと型崩れがしやすいと思われがちですが、ホックの位置や全体の硬さなどを意識すると、実際はそうでもありません。

     

     

     フラップの内側はもちろんブッテーロ。ここに一応控えめにロゴは入ります。

     

     そして、ホックのこちらのいわゆるオス部分は特に変わったものではないのですが。

     

     

     こっちです、いわゆるメス側。

     

     このバネの入った部分がこのホックはすごく良い。

     

     通常革製品に用いているスナップホックは、YKKにせよイタリアのものにせよ、基本的には「オス側の金属の突起を、メス側の金属の2本のバネで挟んで止まる」という形式です。(でかいジャンパーホックは別として)

     

     その形式が当たり前で、その中でも長く持つ持たないというのはあったけれど、いずれにしても長く使っているとその金属バネの棒部分が擦れて削れたり折れたりして、ホックの着脱が弱くなり、止まらなくなる。

     そうなるともちろんホックを交換すれば良いのだけれど、そもそもできる限り強ければそれにこしたことはないはず。

     

     今回使っているホックはYKKなのですけれど、その中でもYKK・STOCKO(シュトッコ)というヨーロッパはドイツで開発されたもの。これが、なかなかにすごい。

     

     パチっと止めた時の感触がしっかりしていて、心地よい。……という雰囲気的なとこだけでなく。

     

     

     このホック、スナップホックによくある二本の金属のバネ棒がついてないのです。

     

     その代わりに中に入っているのは、丸い特殊な形の樹脂製のバネ機構。これが強い。

     

     つい2008年〜2009年にかけて開発されたこの機構は、これまでのホックの常識を覆すくらい優れています。職人と「なるべく強くて、ごつくないホックにしたいんですよね〜」なんて言っていたら、「これ、なかなか良い感じだよ」と見せられたもの。

     

     よくよく素性を調べていくと、開発されてから年数が少ないからか、まだほとんど使われている感じがない。唯一見つけたのはデサントさんがヘビーな衣類に使っているという記事を見たくらい。(もしかしたら、店主が無知なだけだったらすみません。でも、これを普通につけてて、きちんと説明しているブランドをまだほとんど見たことがないのです)

     

     何がすごいって、金属製のものはデータでは耐性回数が3000回と言われていました。3000回開け閉めすると、バネが削れてホックが効きにくくなるということです。

     それに対して、このシュトッコのホックで行われた実験では耐性回数は50000回。もはや、ケタが違ったのです、10倍以上の耐性。

     (2009年にシュトッコのこの機構でグッドデザイン賞も取ってますが、そこでもその驚くべき耐性の飛躍が評価されてます。こちらでどうぞ。

     

     もちろんそれは実験ですし、実際の使用ではまた異なる負荷もあるので現実的に10倍長持ちするかというとそうでもないかもしれないけれど、まず間違いなく数倍は普通のホックよりも長持ちするはず。

     素敵ですよね、実に。

     

     大きさや種類などの問題もあるのかもしれないけれど、これから革製品でもきっと少しずつこのホックが使われることも増えてくるのではないかなぁと思います。だって、強い方が良いもん。

     

     

     とまぁ、ホックに関することはこのくらいにして、次のところへ。

     

     全体はこのようにポケットが分かれます。基本的にはブッテーロの床面を生かしながらの内づくりです。

     

     床面が見えないようにさらに革を貼ろうか悩みましたが、全面でそれをするとなかなかに恐ろしいコストで目を塞ぎたくなったので、販売価格を想像して止めました。

     

     

     まずは一番前面にフリーポケットが一つ。

     

     ここは基本的にカードポケットと考えて作りました。

     

     

     こんな風に縦に3列カード収納ができます。もちろんカード以外のメモや領収書でも良いのですが。

     

     

     2枚ずつ、計6枚は入るようにとしているので、結構収納してくれます。

     

     無論、縦向きではなくて横向きにしてランダムに数枚ドババと入れてもらっても構いません。

     

     

     こういうことですね。

     

     

     続いてはアコーディオンの1室目。

     

     基本的に大きなポケットはお札や領収書、あるいはカード。

     

     

     ひとまず、10枚お札を入れていますが、また少し余裕ありますね。

     

     

     全部万札で入れたので、千円札等であればもっと余裕あって枚数入ります。

     

     そして、しっかり横幅がちょうどぴったりのサイズになっています。

     

     

     続いて真ん中にはファスナー式のコインポケットが。

     

     もちろんファスナーはYKKのエクセラです。

     

     

     そして引き手も含めてカラーはこのシリーズ統一でのアンティークシルバー。この風合いが良い。

     

     

     ジジジと開けると、結構広くドカーンと小銭です。

     

     片マチ仕様なのでかなり広がります。

     

     

     とりあえず小銭を999円分入れてみました。

     

     500円1枚、100円4枚、50円1枚、10円4枚、5円1枚、1円4枚です。このくらいの量だとまだまだスカスカ、たっぷり入ります。

     

     

     片マチは結構大きめなのでストレスなく小銭を取り出せます。

     

     

     そして小銭スペースの後ろには、また大きなポケット。

     

     お札を分けて収納しても良いですし、片方お札片方領収書とかでも良い。

     

     

     もちろんここも10枚はすっぽり入ります、まだ余裕。

     

     

     もちろん長さは1万円札も入る長さ。

     

     

     そしてさらに後ろにもう一つ、フリーポケットが。

     

     ここも長さは一緒なので。

     

     

     そりゃお札は10枚以上入ります。

     

     

     でもカードもランダムに散らして10枚以上入ります。便利。

     

     あれ、収納たっぷりとか言いながらこれだけか!と思ったら大間違いです。

     

     まだもちろんありますよ。

     

     

     この、大きな部屋と部屋の間の部分。

     

     しっかりここが隠しポケットとして機能するようにしてます。

     

     

     カード2枚分はしっかりと入るように。

     

     

     それが小銭スペースの横ももちろんですし……

     

     

     こちらの隣だってもちろん!なのですよ。

     

     なのでカード2枚分が3室、6枚分の隠しポケットがあります。

     

     

     じゃあちょっと多めに入れてみましょうよ、と。

     

     まずは前面に縦向きにカードを6枚。(横向きでもずらして重ねて入ります)

     

     

     お札はここは万札を取りあえず10枚入れました。うん、豪勢ですね!

     

     

     そして間のポケットにカード2枚。よく使う銀行系カードを2枚とか便利ですね。

     

     

     そして小銭は先ほどの倍、1998円分入れてます。

     

     500円2枚、100円8枚、50円2枚、10円8枚、5円2枚、1円8枚。これだけあれば小銭足りるでしょう。

     

     でも、もっと入りますけれど。

     

     

     その横の隠しポケットにまたカード2枚。ここによく使うクレジットカードでも便利ですよね。

     

     

     そして後ろの札入れには5千円札と千円札で10枚入れてます、だいぶ余裕あります。

     

     

     その後ろの隠しポケットにまたカード2枚。よく使うポイントカードでも良い。

     

     

     そして一番後ろのポケットにはずらして重ねて、横向きにカードを10枚入れてみました。

     

     ちなみにカードとしているのは全部銀行系くらいの厚めのプラスチックカードです。薄いポイントカード系なたもっと余裕です。

     

     

     そしてこのまとまり。

     

     合計するとお札を20枚、小銭を30枚、カードを22枚も入れてます。なかなかですよねこれ。

     

     でもまだぶっくり膨らんでいるわけでもないので、もうちょっとしっかり入れても大丈夫です。

     

     

     もちろん、パチっと綺麗に閉まります。良い感じ。

     

     

     無論入れた分少し厚みは増しますが、このアコーディオン的なコバが、膨らみをむしろ良い雰囲気にしてくれる。

     

     

     こうして握ってもサマになるし。

     

     

     ギャルソンウォレットだからこうして手で抱える感じも似合いますよね。

     

     

     しっかり層になったコバが魅力的です。

     

     

     均一に綺麗に膨らんだ時のこの具合、たまらないと思う。

     

     

     と、こんな具合で収納力もしっかりの、ちょっと変わった子です。

     

     でもなんだか愛くるしいお財布になって、店主個人的にはとても気に入っています。

     

     セミロング・ギャルソンウォレット、ありそうでなかったお財布ではないでしょうか。

     

     

     Circus of Happiness セミロング・ギャルソンウォレット ブラック ¥30,000+税

     

     まずはブラックのこの存在感。これ、パッと見がすごいかっこいいと勝手に思っています。

     

     

     ブラックだけど奥行き感があり、立体的な空気が美しい。

     

     

     とこ面もグレーっぽい感じで綺麗です。

     

     

     良いですね、これがギラリと育つと恐ろしくかっこいいはず。

     

     

     Circus of Happiness セミロング・ギャルソンウォレット チョコ ¥30,000+税

     

     続いてはチョコ色。このチョコに関してはやはり内装はブッテーロではなく、同じワルピエのマレンマを使用。

     

     チョコの深みある色合いも素晴らしいですね。

     

     

     使っていくと濃いめの部分と赤みのある薄めの部分とが、ほどよく入り混じりムラ感が出る。

     

     

     床面も申し分ありません、マレンマも素敵ですね。

     

     

     渋さのあるチョコ色です。

     

     

     Circus of Happiness セミロング・ギャルソンウォレット ネイビーブルー ¥30,000+税

     

     そして濃い色味ではもう一つ、ネイビーブルーももちろんのこと。

     

     この形でもファッショナブルに良い空気感を出してきますね。

     

     

     洒落感、という意味合いではやはりこのドラーロのネイビーブルーは圧倒的に洒落ていると思う。

     

     

     内面も淡くブルーですしね。

     

     

     使い込んで深いネイビーまで育つのも面白いポイントです。

     

     

     Circus of Happiness セミロング・ギャルソンウォレット キャメル ¥30,000+税

     

     そしてサンプルでも見ていただいたキャメル。

     

     この色を育てるのがとても楽しみな店主。

     

     

     味わい深く、深く色づいていく過程も愉しみたい。

     

     

     内面も淡いベージュで良い風合いで育ちそうです。

     

     

     柔らかさのあるカラーで優しく。

     

     

     Circus of Happiness セミロング・ギャルソンウォレット グリーン ¥30,000+税

     

     そしてグリーンはもう言わずもがな、かっこいい。

     

     この存在感はなかなかないと思う。グリーンって良い色だなと。

     

     

     世間的には緑のお財布って多くはないのかもしれないけれど、いざあると素敵なんですよ、本当に。

     

     

     内側だって緑ですもん。

     

     

     実はあらゆる色で合わせやすく、ポイントにもなってくれるカラーです。

     

     

     Circus of Happiness セミロング・ギャルソンウォレット オレンジ ¥30,000+税

     

     そして最も出来上がってみて意外だったのが、このオレンジでした。

     

     正直、このギャルソンウォレットではオレンジはあまり期待していなかった。

     

     でも出来上がったら想像の数倍良くて、ユニセックスなこの空気が形にぴったりだった。

     

     

     オレンジの綺麗な色合いが、すごくマッチしている。

     

     

     キャメルを使い込んだら、次はオレンジにしよう……なんて気が早いことも。

     

     

     こりゃ、良いです。鮮やかなカラーがお好きな方は、かなりツボにきてくれると思います。

     

     

     6色で並びました。

     

     これでひとまず、ブライドルレザーから切り替わって新しくなったCircus of Happinessの革小物たち、ひとまず一揃いです。

     

     今回のギャルソンウォレットの独特な空気。

     

     

     ロングL字のスタイリッシュでスマートな装い。

     

     

     ミニL字のコンパクトな可愛さと実用性。

     

     

     パスケースの軽快さとシンプルだけれど表情の面白さ。

     

     

     そして名刺・カードケースの一風変わった佇まいと、便利さ。

     

     良い具合に、揃いました。

     

     ぜひそれぞれ、お楽しみいただけたらなと思います。

     

     色を揃えてもよし、あえて全て変えてもよし。そういった楽しみも含めて。

     

     

     

     CIRCLE

    コメント
    いきなりのコメント失礼します。個人でクラフトを嗜んでおります。この記事を読み、YKKのホックに大変興味を惹かれました。もし、差し支えないようであれば、入手先をお教え頂きたく思います。
    宜しく御願いします。
    • ateliertte
    • 2017.07.17 Monday 10:57
    ateliertteさま
    コメントありがとうございます。
    ホックの件につきまして、この製品での一つの強みとしてあるので詳細お伝えできない部分は多くありますが、
    別途メールにてご返答させていただきます。
    宜しくお願い申し上げます。
    • CIRCLE 青山
    • 2017.07.17 Monday 12:32
    コメントする








     
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