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2016.03.03 Thursday

KUONの生み出す、素晴らしく美しい襤褸(ぼろ)ジャケットをご案内します。KUONポップアップストア開催です。

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     3月4日(金)〜13日(日)までの期間、CIRCLEの店内にてKUONブランドのポップアップストアを開催いたします。

     2016年より立ち上がった新生ブランドである、KUON(クオン)。

     類稀なるパターンワークと、あまりにも貴重で美しい襤褸(ぼろ)の世界、そして一つ一つを生み出す職人(人)の手。

     全てが合わさることで、他には類を見ない驚くほど素敵なプロダクトたちが揃います。

     CIRCLEでの展開に加え、ほぼ全てのラインナップを期間中はお届けします。

     そしてそれに先がけまして、KUONについて、そのパイロット的な存在である襤褸(ぼろ)ジャケットについてご案内します。

     素晴らしく美しい存在たちです。
     

     KUON(クオン)はその読み方の通り、「久遠(くおん)」がブランドネームの由来そのもの。遠い過去や未来、永遠といった時間そのものを指しています。

     世界中に存在する古布や古着が持ちうる歴史や文化、それらを現代に取り入れながら、それでいて「古い」という概念には捉われずに、時代が巡り巡っても変わることのない美しさ、格好良さを追求するブランドです。

     KUONはその運営がアパレルブランドの1sinの母体と同じこともあり、そのデビューシーズンからCIRCLEにて取り扱いをできることとなりました。それは本当に嬉しく、洋服好きとしては非常に光栄なこと。

     そして、ポップアップストアとしてラインナップをずらっと揃えたりすることも叶いました。



     デビューシーズンのKUONでは、日本を代表する古布である「襤褸(ぼろ・らんる)」をテーマに据え、アートピースといっても差し支えないほどのプロダクトを生み出してくれました。

     そのあり方や襤褸に関することなど、実際に代表アイテムである襤褸(ぼろ)ジャケットを見ながら、少しずつCIRCLEなりのご案内をしていければと思います。

     少しずつ、と言いましたけれどちょっと画像多めなので長いです。ぜひ、襤褸の、いえKUONの美しい世界をご覧いただければと思います。



     襤褸(ぼろ・らんる)とはそもそもはいわば人々の日常の防寒着でした。

     使い古して役立たなくなった布や端切れ、着古して破れたり継ぎ接ぎだらけの衣服の総称のようなものです。

     今でこそ衣類、とりわけ布は有り余るほどに溢れかえっていますが、150年も前の日本では高品質な木綿布などは、多くの人々にとっては貴重なものでした。



     特に山間部や地方の海浜などで暮らす農民には、非常に大切であり、現在のようにいくらでもすぐに手に入るようなものではありませんでした。

     そのため、東北地方などの寒冷地では麻布に糸を刺して、重ねて刺し子を施しては寒さを乗り越えたりもしてきました。



     また、なかなか一反の布を手にできない人々は、都市部で使い古された端切れを手に入れることで、それらを継ぎ接ぎしては野良着や布団などに用いて、生活をしてきていたものです。

     もちろん、現在でも当て布をしたり穴が空いた部分を継いで補修したりもしますが、それらがもっともっと身近で、もっともっと当たり前で、「穴があいちゃったから、これはもう着れないな、捨てよう」なんていうのは、そうそうなかったはず。

     かつては着るものも布団なども、擦り切れては継ぎ接ぎしたり刺し子で補修をして、その繰り返しでどんどん姿は変わっていき、地方の生活は成り立っていた。(かくいう店主も、田舎は東北なのでまさにそういう地域なわけですが)



     その時間の経過、人の手によって生まれてきた独特な風合いの古布である襤褸(ぼろ)は、現在は世界中でアート・美術として捉えられ、鑑賞の対象ともなっているほどです。

     襤褸一枚が目が飛び出るような価格で取引されていたりもして、BOROといえばそれで伝わるようになってきました。



     KUONでは、そんな襤褸(ぼろ)をただただ布のアートとしてみるだけでなく、かといってただ古いものとして見るだけでなく。

     襤褸(ぼろ)そのものをファッションに消化させ、着るアート・新しい襤褸(ぼろ)のあり方を再構築することで、新しい格好良いを、新しい価値を生み出そうとしています。



     店主は個人的に、その想いに強く共感し、胸が震えました。

     もともと洋服が好きなだけでなく、襤褸(ぼろ)あるいは継ぎ接ぎの美しさを感じていて、いずれは自分もそういうことがしてみたいと思っていました。

     現に、昨年にもサンプルになればと手にした襤褸(ぼろ)をイメージしたようなすごいパッチワークの製品もあったり(それは、本物の襤褸ではなくて今の布を用いてますが)、藍染や刺し子について勉強していました。



     そんな中にデビューすると聞いたKUONのプロダクトをみたときに、「これは理屈抜きに、商売うんぬんの以前の問題に、文化として、これから必要なこととしてCIRCLEでも取り上げるべきだ」と感じたのです。

     これまでのCIRCLEの感じともまた異なる部分はありますし、ある意味では冒険とも取れることもありますが、この世界観を少しでも色々な方面に届け、愉しんでもらいたいと深く思った。



     襤褸は非常に古く、その響きの通りよくも悪くもぼろぼろな面があります。

     強度でいえば今の新しい布の方が当然のようにありますし、単純な綺麗さという意味では綺麗に決まっています。

     けれど、襤褸にはそれを超越した空気があり、時間がそこには染み付いていて、だからこそ生まれる風合いというものが生地そのものに根付いている。



     それを闇雲に消費するわけではなく、とても丁寧に、真摯に向き合ってKUONはものづくりをしてくれています。

     過剰な生産はしませんし、過剰な消費を求めているわけでもない。

     襤褸が持つ文化性を着るアートとしてのファッションを通じて、世界中に届けようとしている。それが純粋にすごいと思った。



     CIRCLEは小さな小さなお店だけれど、頭の中で考えていることはいつも大きくて。

     きっと何かすごいことになるのではないかと、KUONの襤褸の世界をCIRCLEにも取り入れました。

     1sin藤原氏の厚意もあって、決して大企業でもないのに取り扱わせてもらうことになって、気がつけば他に取り扱っているのは自分がCIRCLEを持つ前にはむしろ「このお店は良いよね、好きだなぁ」なんて言っていた店舗と名前が並んだりして、すごく不思議な気分でもあります。



     周りからは随分と「バカだなぁ、小さい店なのに」と言われることも多いのですけれども。

     それでも、ビジネス的な側面は無視してでも、この世界はCIRCLEに入れたかったのです。



     ため息が出るほど、美しい洋服たちです。

     襤褸のクオリティもさることながら、それを構成していくデザイナーのセンスが異常に光る。

     デザイナーは某コレクションブランド(って、名前だしても良いのかな、Kolorさんです)でパタンナーとして腕をふるっていた、「石橋真一郎」氏。

     そもそもテーラーで服作りも経験した後に、コレクションでのパターンワークを担当していたこともあり、その仕事振りは素晴らしいとしか言えない。



     ともすればただただ野暮ったくなってしまうこともあるでしょう。

     古さばかりが目について、文化的側面ばかりを気にかけて、洋服としてそもそも格好良くなっていないことだって起こり得る。

     襤褸(ぼろ)を用いて洋服を作り上げるというのは、そういうことだと感じています。

     けれど、石橋氏の作り上げたKUONの洋服たちは、どれもが美しく、どれもが格好良い。

     たぶん早い話が店主も一目惚れしたのだと思っています。襤褸の持ちうる美しさに、そして石橋氏の組み上げる構成力に。



     決して安くはない洋服たち。襤褸を全面に用いたジャケットやカーディガンたちなんて、もはやハイブランドのトップクラスの価格と変わらない。

     でも、それ以上の何かを感じます。気軽に、とはそうそう言えないけれど、ガンと頭を打つような衝撃がそこにはあって、見ていたくなる、そして着てみたくなる。

     アートとしての美しさと、そんな洋服としての愉しさをしっかりと同居させてくれている。



     もうちょっと、このあたりを語りだすといくらあっても足りないので、このあたりで。

     つまるところ、KUONの襤褸を用いたコレクションは、「とにかくすごくて、かっこいいんだ」ということです。

     ぜひ、その世界を愉しんでもらいたいなと思います。



     KUON(クオン) 襤褸(ぼろ)ジャケット A色 Mサイズ ¥450,000+税

     KUONのファーストシーズンの一番真ん中にあるアイテム。

     100年〜150年も前のすごく良い襤褸(よいぼろ、って言い方はなんだか変な感じがしますが、でもそうなんです)を全面に用いて、1点1点全て手作業にて生産されたテーラードジャケット。

     これだけ程度のよい襤褸はそもそもなかなか多くは出回らなくて、制作された数もごくわずか。

     しかも制作される個体ごとにまるで表情と雰囲気は異なり、完全たる1点もの。

     このMサイズの1着はCIRCLEがお願いをしていて、石橋氏が「CIRCLEのイメージで」と構成してくださったもの。

     正直、あまりにも素敵で驚いた。



     存在感が半端じゃありません。

     襤褸の襤褸らしい継ぎ接ぎや補修などはたくさんあるけれど、それが自然と溶け込んでいて、一枚の布地と化している。

     単純なパッチワーク、というだけではありあまる空気があふれています。



     あまりにも縫製そのものが複雑すぎて、熟練の職人さんしか縫い上げられなかったそう。

     ものすごい作りですものね、形はシンプルに見えても作るのは至極大変なはず。



     オーソドックスなジャケットではあります。

     けれど今時な丈が短くて、腰が細くて、なんだかひょろっとしていて……とそういうジャケットではなく。

     どっしりとしつつも軽やかさがあって、肩がぐと支えて着ると妙に重さは感じなくて、ボックス的なシルエットなのみ古臭くなくて美しい。



     そのあたりの普遍的な形を目指したパターンワークが、とても素晴らしいと思っています。

     一時期の流行りで終わらない、ずっとずっとこの襤褸を着ていける、そんな形に仕上げてくれている。



     きっとこういう形は好みも分かれるのかもしれないけれど、この襤褸の空気感を気に入ってくれる方は、間違いなく「あぁ、よいパターンだね」と思っていただけるはず。

     ストンとジャケットの裾が綺麗にしたまで落ちて、ふわっとする。

     でも襤褸の重厚感は確かにあって、強い。

     相反する色々な要素が詰まって、絶妙なバランスをとってできているジャケットです。



     襟部分はノッチドラペル。

     襟の細かな部分まで継ぎ接ぎがされていて、ものすごい手のかかりよう。



     ボディ部分は3つボタンタイプ。段返りでもなく、完全な3つボタンが潔い。

     ボディはボックス、というよりもよく見たらわずかに裾がフレアしているようにも感じる広がり方。

     ウエストがキュッと絞れているとかではなく、体をしっかり包んで覆うようにストンと流れるフォルム。

     ボディは表の襤褸と裏地の間に、結構しっかりとした芯材を入れています。強度のためもあって。

     でもその芯材も一度事前に洗いをかけてあって、体に馴染みやすくなっているという凝り方。



     肩のつくりも大げさなつくりではなく、シンプルに。

     でもこの柔らかさがかなりよくて、着心地は妙に気持ちいいのです。



     腕は比較的細めでシュっとしています。でも、動きやすいゆとりは確保されていて。

     袖先のボタンは3つ。

     そして細部至るまで襤褸のオンパレードです。贅沢極まりない。



     ポケットフラップの裏だってそうですもの。

     このポケットにはモノは入れたくないですね。フラップを閉じて、綺麗な形で見せていたい。



     後ろ姿も圧巻です。

     CIRCLEのジャケットには、襤褸の中でも縞模様や格子模様など、きっとその当時にしてみれば比較的ハイカラというかちょっと洒落てる感じの柄の襤褸を使ってくれています。

     柄と柄が重なっていくのに、それが違和感なく綺麗に見える。

     襤褸そのものの時間の経過が、生地を同化させているよう。



     この佇まいは、まず新しい生地ではだせない。

     いかに加工を施して、襤褸っぽく見せようとしても決してたどり着かない。

     これはそういう服も着たり持ったりしているからこそ、よく分かります。

     それにしても、本当にクオリティ高い襤褸を使っています。

     襤褸の第一人者的な方と繋がっていて、一級の襤褸が集まっている蔵まで直接足を運んでは選んできたものだそうで。良いなぁ…。



     150年前の生地を今に格好よく着られるなんて、ロマン以外の何があろうか。

     あれですね、ジーンズとかジージャンとかのヴィンテージを着るのも同じ感覚はありますが、やはり独特な心持ちというか、思い入れが湧いてくるもの。



     襤褸そのものの継ぎ接ぎや刺し子補修には、東日本大震災で被災された大槌町をお母さん方が手伝って懸命に一針一針行ってくれている。

     KUONは1sinと同じくやはりそういう理念があって、「ファッションを通して社会貢献をする」というのが第一前提にされている。

     だから良いもの、なんて言うつもりは毛頭ないけれども、そうして人の手が様々関わっているということが、最終的にモノの生み出す空気というか雰囲気に現れてくるものだと思っています。



     大切に大切に着て欲しいジャケットだと思います。



     この裾まわりの感じがすごく好きです。



     藍色だけではない襤褸ももちろんあります。

     そういった部分もアクセントとしてファッショナブルに良い。



     いつまでも見ていて飽きないジャケットです。



     つくりはものすごくこだわっているので、仕立ても抜群に良い。

     襤褸だけど着心地は良いのです。



     裏地は総裏にて。



     KUONのタグは控えめに。



     襤褸の説明もついています、もちろん。

     この説明もなんだか想いがこもっているのです。



     KUON(クオン) 襤褸(ぼろ)ジャケット B色 Sサイズ ¥320,000+税

     そして、襤褸ジャケットにはもう一つ種類があります。

     こちらはよりベーシックにオーソドックスに着られる、B色タイプ。

     先ほどの襤褸とはまた異なり、より藍色がしっかりと残った約80年ほど前くらいの襤褸を使って作られるもの。

     先の強いパッチワーク感ではなく、さらりと着こなしやすい襤褸ジャケット。



     比較的新しい襤褸といっても80年も前ですから、相当なものです。

     でも確かに藍色が綺麗に残っていたり、穴の開く箇所が少なかったり、一枚で少し大きめの面積が取れていたりと先のに比べれば新しいのだな、とは感じる。

     けれど、これはこれで独特な色合いと風合いがやはりあって、普通の藍染ジャケットとは一線を画す。



     こちらはCIRCLEはSサイズで入荷しました。

     が、先のA色もこちらもB色も、ポップアップストアではCIRCLEに入荷でないサイズも少しずつですが並びます。

     もともと着数が非常に少ないものですが、CIRCLEでのポップアップストアは比較的早い方なので、まだいくつか並べられるということで。

     基本一桁着数しかできていない、一点もののジャケットたち。



     この藍色の落ち着いた風合いも非常にクレバーで良い。

     言われないとこれがまさか80年前もの生地とは思わない人もいそうだけれど、しっかり生地を見ていくとやはりその中に時間は感じる。



     パターンは基本同様です。

     Sサイズはいわゆるいつもの洋服がSサイズの方向け。



     一見継ぎ接ぎが少なそうに見えても、実は結構ぐぐぐと施されています。

     シンプルなカラーで統一されている分、日常的により襤褸を愉しみやすいかなと思います。



     これをさらに着込んで行くとどうなっていくか、そういう楽しみが強くあります。



     ちなみに、KUONの襤褸ジャケットで襤褸部分に補修が必要になった際には、KUONにて引き受けてもらえます。

     KUONの持つ襤褸で直すこともできますし、あるいは自分で襤褸を持ち込んでアレンジしてしまうことも相談次第で可能です。

     そういった特殊な場合は時間はかかるけれど、長く愉しむにはすごく素敵なサービス。



     この深い藍色が、なかなかでないのですよ、新品だと。



     ジャケットを見ていて暖かさを感じる。

     それもきっと、人の手が多く関わっているからだろう、と思っています。

     もちろん、今の洋服たちだって多くの人々が関わってできているから同じことではあります。特に、CIRCLEで扱っているのはそういったものばかりなので、なおさら。

     でもより強く感じるのはたぶん、襤褸による所以なのでしょうね。



     こんな風に丸い継ぎ接ぎだってありますもの、素敵。



     後ろ姿の構築的な継ぎ接ぎが個人的にツボだったりします、色の微妙な濃淡も素晴らしい。



     もともとが襤褸だから、少しばかり着るときは気を使うかもしれないけれど、それすらもきっと心地よく楽しめるはずです。



     藍色って奥が深いな本当に、と痛感する。



     細かな起毛や毛羽立ちは、それぞれの部分であります。

     そのあたりはどうやっても防げないことなのでご了承ください。



     また、サイズは基本定めて作られていますが、手作業でのことですから微妙な個体差はあろうかと思います。



     そういう部分は気にせずに、全体的で包括的な良さを味わってもらえれば。いえ、つくり自体すごく良いので基本的にはそこも味わってほしいのですけれどね。



     襤褸という世界観はまだ日本よりも海外の方が評価が高い気はしています。

     だから、CIRCLEでもそれほど興味を持たれる方は少ないかもしれません。

     でも、旧くて新しい世界として愉しんでくださいね。



     二つ並ぶと……すごいな…。

     さて、ポップアップストアは10日日ほど続きます。

     これらだけでなく、ジャケットを始めカーディガン、シャツ、パンツ、Tシャツ、帽子、メッセンジャーバッグなどなど、多岐にわたるアイテムで展開してまいります。



     洋服ラックはほとんどがKUONの製品たち、1sinの春夏、そしてWorkersさんの春夏で全て埋め尽くしています。



     特に、このスペースがものすごいことになっています。ただものじゃない空気が、ビシバシ漂う……。



     メインテーブルもドカンと調整をして、KUONの襤褸の世界に染まっています。

     贅沢な感じでスペースを使っています。



     製品だけでなく、アートピースとしての襤褸も幾つかお借りして、展示に使っています。

     もはや、テーブル上は藍襤褸の空間です。

     こんな風に下に敷いたりしている襤褸の生地のサンプルもお借りしました。

     とっても貴重なものなので、ちょっとこわごわ(笑)。

     素敵なポップアップストアと思いますので、どうぞこの機会に。

     ジャケット・カーディガン以外の部分的に襤褸を用いている製品たちは、ここまでの価格ではありませんから、日常的にしっかり使いやすいと思います。



     「新しいものは古くなるけれど 美しいものはいつまでも美しい。」

     そういうことだな、と。



     CIRCLE

     

     
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