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2015.10.09 Friday

akihamaこと秋濱氏のアトリエ訪問と、入荷の一部について。

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     このところ急に東京も寒さが目立つようになってきました。秋の到来を肌で感じ、嬉しくなります。

     それに従って、CIRCLEにもいろいろなところからお客様が顔を出してくださり、季節らしい言葉を交わすことが出来て嬉しい。

     店頭は随分と変わってきました、でもまだ変わります。2015秋冬のCIRCLEはなんだかもう、盛りだくさんなのです。

     そんな中に、昨日はアクセサリーのakihamaこと、秋濱氏のアトリエへ打ち合わせがてらお邪魔してきました。

     平塚に構えるアトリエは、とても自由で、爽やかな空気が舞っていて、ここで生み出される作品はそりゃ魅力的なはずだ、と感じてしまう。

     様々お話をしてたのしんで、そしてもちろん入荷も連れて帰ってきました。今日は、その第一弾。とっても長いですが、ぜひじっくりと読んでいただけますと幸いです、
     

     平塚といえば近いような遠いような、そんな場所。新宿からは1時間ちょっとかかりますが、その道程はどんどん海に近づく感じがして気持ち良いものです。

     平塚の街は、十数年前からすると随分とイメージも変わってきているように思います。

     風通しがよく、すっと澄んだ街になってきている。そんな街で素敵な作品が生み出される喜び。

     アトリエに早速お邪魔しては、作品の打ち合わせ。



     秋濱氏のアトリエは、今はakihamaとしての活動だけでなく、革製品作家の藤咲和也さんと画家の大和田いずみさんと共に、F lineという別活動も行う拠点として成り立っています。

     なので、アトリエ内はものすごくいろいろな雰囲気にあふれていましたが、まずはお仕事お仕事、と。

     ずらっと並べていただいた作品たち。事前にお願いしていたものもあれば、ストックで仕上げてくださっているものも多々。



     それぞれをじっくり手に取りながら、確認します。

     その羽がどんな空気を携えているか、どんなシーンで使うと魅力的か、そして何よりモノとしてのそこはかとない魅力をどれだけ秘めているか。



     感嘆の声をあげたり、秋濱氏につくりのことを伺ったり、ただただニンマリしたりと不思議な時間。

     CIRCLEでは幾つかピックアップをし、店頭に迎え入れることになりましたが、どれか来るかはまだこの時点では秘密。



     今は、少し小物のラインナップが少ない時。

     というのも11月に秋濱氏は銀座のギャラリーで個展を行います。詳細はまた今度CIRCLEでもご案内いたしますが、どうやらそちらでは大きな大物が結構中心になるようで、その製作でぎっしりなよう。

     大物も見せていただきましたが、それもまた素敵でした、でもそれはアップしません。個展をどうぞお楽しみに。



     迎え入れる作品の一つをちょっと調整していただきました。

     彫る作業の道具だけでなく、それ以外に使う道具もなんやかやと独自に調整をして使う。

     やはり、美術作家なわけですから、道具は基本的に既成のものをそのまま……では事足りない。

     やっとこって、そんなスピードで削って磨くもんだったっけ?と思うくらいにボワァーとやる。見ている側も面白くなるくらい手が早い。



     秋濱氏は製作の彫りや透かしなどもそうですが、基本的な作品に対する動作、手さばきが異常に早い。

     たぶん、他の金工作家さんと比べても圧倒的に早いと思う。

     思えば身近にいる第一線で活躍する技術の持ち主は、みなさんそういう感じがする。雑なわけでなく、しっかり丁寧に、でも手が早いのです。

     そういえば、彫っている時の画像も撮ろうと思ったのですが、自分で撮るよりももっと綺麗に、そしてわかりやすく秋濱氏が動画を公開しているので、こちらをどうぞごらんください。

     金に羽を彫っているので、シルバーやチタンよりもスピードはなお速いですけれど。(金は柔らかい金属なので、彫りやすい。けれど、その分彫り過ぎないように気をつけないと一発で全てが無駄に変わるという怖さも。)
     あんまり動画そのものをプッシュして公開していないのが勿体ない。ぜひ、みてくださいね。



     道具の数々は見ていて飽きない。

     秋濱氏曰く、「作家としては道具が極めて少ないほう」だそうな。確かに、もっともっとごっちゃごちゃ!というイメージの作家さんも多い中、コンパクトにそれぞれがまとまっている。

     基本的には「手とタガネでの勝負」というシンプルなやり方だからかもしれない。道具に余計に頼らず、技術を駆使して魅力的な作品を生み出す。



     でも、こういういろいろを見てると楽しくなるのが、男子です、はい。



     パシャパシャと作業の横でうるさく写真を撮り続けていました。



     この辺りは欠かせないアイテムですよね、叩いて彫り進むわけですから。



     秋濱氏のアトリエは比較的綺麗だ、と感じます。整っていて、余計な汚さが少ない。

     もちろん金属の粉や削れたカスなどはたくさん出るし、危ないくらいに散らばるけれど、それくらいのもので。



     良い感じに自由な空気が流れていました。タガネも、自分で作るのですよ、もちろん。



     アトリエからはいろいろなところから外が見えて、開放感もあったのです。

     どうしてその開放感の写真を撮ってないのか!というところですが、ご愛嬌。



     この台が彫金をする時に金属を固定する台。

     松ヤニに地の粉、そして油を混ぜて土台とする。もうずっとずっとこの世界に伝わるやり方。

     グロテスクな気もするけれども、かっこいいのですこれが。良い台があってこそ、良い彫りができる。ここをどんな塩梅で作るかも作家次第で変わるところ。



     一応、わずかですがこういう器具もあったりします。



     そして焼き場も。

     チタンに色をつけたり、様々な熱を伴う作業の際に。この区画の雰囲気はすごく好きでした、純粋にかっこいい。



     後で、火も使って作業をしてもらいました。



     磨きや削りに使う器具もしっかりと。



     なんだか、雑然としていそうなのですけれども、雰囲気あってよかった。作り手、という空気はしっかり出ていたアトリエなのに、妙に居心地が良いという。



     一つ一つを生み出していく場所はそこまで大きくないけれども。

     ここからあの作品が生まれるのだよ、と思うといつも感慨深くなる。



     さりげなく、なんかかっこいいやつも転がってたりするから困る。



     秋濱さんの羽の真鍮ものを、別の陶芸作家さんが仕立てたプレートに取り付けられていたりも。

     革の藤咲さんが、「これはかっこいいでしょ」と組み合わせたもの。これ、いいですよね、欲しい。



     ということで、一つチタンのリングの色仕上げをしてもらいました。

     すでに形は出来上がっているリングに、表面を少しバフをかけて綺麗にして。



     ひゅおおおんと、こういう磨き的な感じ好きです。



     そして、ボっとバーナーに火をつけて、炎を細くまとめてファイヤー。

     始めは遠目からじっくりと熱を当てていく。



     様子を伺いながら、当てる方向やスピードを変えつつ、じんわりと。



     そしてアクセントとして発色を高めたいところは、ガっとしっかり強く当てていく。

     角度を変えながら繰り返して、グラデーションをつくっていく。



     そして出来上がりましたよ!の美しい輝き。

     なんともはや、ため息がでる綺麗さ。彫りの細やかな羽が、一層迫力増して感じられる。



     青みと紫の感じがほどよく出ている。そしてはじのほうにいくに従って、また雰囲気が変わるようにしてくれました。



     これはもちろん、店頭に並びます、後でご案内しますね。



     そして、アトリエでは先述した革とアートと彫金のコラボレーションである、F lineの製品も見せていただいた。

     羽をモチーフにしながらも、様々な色を用いたお財布たちやクラッチバッグなどなど。基本的には手縫いで製作をされ、フルレザーでパターンを起こしたり製作そのものは藤咲和也さん。革にペイントを施しアートディレクションをしているのは画家の大和田いずみさん。そこに秋濱氏の羽はエンボスをされたり彫金した羽そのものをパーツに用いたりと羽担当。

     今はまだまだ作り全体に荒削りな部分も感じられますが、そのうちにCIRCLEでも何か面白いことができれば良いなぁと感じます。

     地味に、ゆったりとその動きを確認しながら、見ていきたいと思っています。



     ちょうど、革のペイントなども行っていたので、そこも見ることができた。



     慎重にする部分とラフにする部分といろいろですが、やはり画家さんの感性は面白い。

     

     偶然すら、全て狙っているように見える動きの連続。



     ものづくりは見ていて楽しい。店主自身も改めて手を動かしたくなりました、うずうず。



     ところで、ペイントをしていた大和田いずみさんは、純粋に画家です。

     がっちり油絵をやっていらして、世界的にも実はどどーんとすごい感じの方。ばりばりに賞をとって、画廊で絵を本来は売っていらっしゃいますもの。

     作品そのものが店主はものすごく好きで、魅かれるところがすごい。色使いや空間の使い方が、あまりにも素敵で、アトリエ内にはちょこちょこ作品がさらっと置かれていて、素敵すぎた。



     そんないずみさんが、秋濱氏の羽のオブジェをモチーフに、油絵ではなくアクリルガッシュでざっと描いた絵が、幾つか飾られていました。

     以前に見たこともあったのですが、独特の存在感があり、幸せ感を感じる絵たち。



     裏から出してくださって結局4枚のシリーズ全てを見せてもらいました。同じ羽のオブジェをモチーフとしても、角度や色合いや勢いでまるで異なる空気を生み出す。

     ちなみに、4枚の中の1枚はCIRCLEに嫁いでくることになりました。店頭を彩ってもらおうと思います。

     どの1枚がくるかは、いずみさんが届けてくださるまでのお愉しみ。店頭で見られる日をお待ちくださいね、すごく素敵なので。


     ……と、もっともっと色々なことがあって、いろいろな話をしていたアトリエ内でしたが、この辺りで。

     作り手の現場を見て体感するのは、やはり愉しみでもありますし、得ることも多い。他の作り手さんの元にも、もっと足を運ばねば、と感じることも。

     さ、それでは連れて帰ってきた可愛い作品たちを、まずは今日一部ご案内してまいります。今日は小さな子達が中心です。



     まずはこちらの3つを。

     小さな羽をモチーフとして作られたそれぞれ。

     この可愛らしさと日常使いのしやすさから、CIRCLEでも楽しんでいただけたら、と。

     小さいけれど、彫りは異常に細かく、そして優雅。さらには、ちょっと素材も贅沢にしちゃってます。



     それぞれの輝きをぜひ。



     akihama 18kピンクゴールド・ミニ1枚羽ネックレス ¥48,000+税

     まずは、繊細でしゃらりと可愛らしいネックレス。

     赤みのある金色は、店主も大好きなピンクゴールド。

     存在感がありつつも、日本人の肌によく馴染むこのカラーのネックレスはもう、一目惚れのようなもの。素敵です、これ。



     ヘッドの小さな羽モチーフはふっくらとたおやかに。

     小さい中にもっと細かな毛彫がぎゅぎゅっと詰まっていて、羽の柔らかさがとてもよく出ている。

     これだけ細かな彫りを施すのは、相当に神経を使うはず。

     素材は18金のピンクゴールドです。ピンクゴールドは金に銅を少量のパラジウムを混ぜる金。イエローゴールドが銅と銀を混ぜるのに対し、赤みがしっかりと出る色合いが特徴的。

     このピンクゴールドが好きです。柔らかい雰囲気があって、なおかつ妖艶な趣もあって。



     見える角度によって雰囲気も変わる羽。

     どどーんとした迫力というよりも、サラリとさりげなく、上品な雰囲気をかもし出せる羽です。



     裏側はツルリと磨き上げて。

     これもまた綺麗なんですけどね。



     なかなか、画像ではこの微妙な赤みや雰囲気の良さが撮りづらい……大きさのこともあって。

     でも手に載せると、その感じの良さが伝わるやも。



     チェーンの部分は10金のピンクゴールドに。よくよく厳密に比べると羽部分よりもわずかに色が濃いですけれど、それも美しい。

     羽のしっかり形があるのに比べ色味が見えづらいので、むしろそのくらいがちょうどよくカラーが感じられる。



     途中に調整のリングもついて、定番的な留め具のかたち。

     チェーン長さは40cmくらいなので、さりげなくさらっと首元につけるには程よいはず。



     もうちょっと手にのせて。



     この可愛さはなかなか無い。大きな羽の優雅さとはまた異なる、可愛さのある優雅さ。



     ピンクゴールドの輝きは素敵すぎる。でも贅沢素材なので、そうそういつもは使えない。

     でも出来上がったのを見ると「やっぱりたまにあると良いよね」とニンマリしてしまう。

     どんな素敵な方へ旅立っていくか、とっても楽しみです。



     店頭ではこんな風に並びました。

     横にシルバーが並ぶと色合いが一層くっきり感じられるように思います。



     美しいですね、そう言いつつ横あるシルバーのネックレスたちもやっぱり優雅で素敵なのですけども。



     いろいろな角度で、ぜひ見てあげてくださいませ。

     オンラインショップへの反映はもうしばしお待ちくださいね、ちょっと追いついてません、ごめんなさい。



     そしてお次の小さな子は、また可愛い台紙に取り付けられた、小さなサイズのピアスたち。

     この台紙の天使くんたち、実は先ほどの画家のいずみさんが描いたもの。

     なんて可愛いんでしょうね、ふっくり感がよく出てる、素敵。



     後ろ姿の天使に、まさに羽。



     振り向きざまの天使くんにも、輝きの羽。



     akihama ミニ1枚羽ピアス(両耳セット) ピンクゴールド ¥45,000+税

     まずは、ネックレス同様に贅沢なピンクゴールド製で仕立ててくださったピアス。

     ふわぁっと流れる羽が、本当に天使のもののよう。

     ピンクゴールドの艶やかな色合いがまた素敵。



     ミニと記載をしていますが、ピアスとして見ればそこまでものすごい小さい、というほどではないと思います。

     耳にちょこんと収まる範囲でつくピアスという感じ。

     さりげなく、超絶に細かな彫りを携えた羽を耳元に。



     日常的に楽しみやすいサイズですから、気軽につけてもらいたい。

     ちょっと、贅沢ですけどね。



     後ろの留めはこちらはシリコンぽい感じのもので。ぐにゅっと。



     店主は自分にピアス穴がないのでアレですが、それほど太い軸ではないので、基本的には穴があいている方ならオールマイティーに愉しんでいただけると思います。



     akihama ミニ1枚羽ピアス(両耳セット) シルバー950 ¥23,000+税

     そして、もう一枚の振り向いた天使くんには、また形の異なるふんわり感がある、シルバー950タイプ。

     彫りの凹凸感はシルバーも美しく、小ぶりな羽は可愛さの象徴。



     それぞれの羽でも形は微妙に異なりますが、どちらが右、とか決まっているわけでは特に。



     思うがままに、さらっとシンプルに楽しんでほしいなと感じます。



     こちらの受けはシルバータイプのもので。



     軸部分の太さは同じくらいですから、オールマイティー。



     それぞれの天使が舞い降ります。



     あ、ピンクゴールドの羽の向きは、この方が自然でしたね。



     と、店頭にはこんな具合で並んでおります。

     もちろん台紙ごとのお渡しとなりますので、絵も一緒に愉しんでほしいと思います。



     akihama チタン1枚羽リング 10号相当 ¥28,000+税

     そして、アトリエにて色つけをお願いした、チタンのリングももちろん!

     10号くらいのサイズになっているので、女性のメインリングとしてもピンキーとしても。

     男性でもピンキーとしてなら付けられる方も多いやも。店主もぴったりくらい。



     羽の付け根は淡く美しい金色からスタート。

     そこからグラデーションが始まります。



     金色が濃くなっていくと、やがてわずかに紫に。

     そしてそこからさらに青へと色が進みます。



     青の中でも薄青から濃い青へと微妙にグラデーション。

     このチタンの発色はやはり美しい。



     あ、ちょいとピンがずれてますけれど、濃い青からやがてまた濃いめの紫へ。



     さらに金色を経由して、先の方へいくに従って淡い色合いへ。



     ぐるっと一周をすると、こんな風に色がループするような具合であしらわれました。

     このグラデーションの感じはとっても上手い。



     手のひら側にこの金色サイドをもってきて…



     上から見ると1枚のブルーが横たわるのも素敵。



     あえてこちらを表にして、グラデーションの複雑さを見せながら…



     自分側に青の発色でニンマリするのも捨てがたい。

     いずれでも楽しんでいただけると思います。



     店頭に今日から並んでます、やっぱりオンラインショップはまたもうちょっと後に。

     そしてリングといえば、もう一つ店頭には並んでます。



     akihama チタン1枚羽リング 9〜10号相当 ¥28,000+税

     先ほどのよりはほんのすこし小さなサイズ。

     根元からブルーでスタートします。



     濃いブルーから淡く爽やかなブルーへ。



     また濃くなっていき、さらにはぐぐっと渋く紫も強めに。



     最後の先の方は濃いめの紫が怪しく光る、絶妙な塩梅。

     この濃いめのグラデーションのバランスも使いやすい。



     という具合にて、一部ですが連れて帰ってきた子達もすでに並びました。

     でも、もう少し大きなサイズでシルバーの子や、幾つかまた雰囲気がまるで違うものも仲間入りします。

     きっと、それはそれで驚きます、迫力あるものもあれば、便利な工夫の子も。

     どうぞ、お愉しみに……!!



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