<< CIRCLE6周年記念、ちょっと特別なデブペンケース・プエブロバージョンについて。 | main | CIRCLE6周年記念、ル・ボナーさんの特製ブッテーロ・デスクマット(ミニも)について。 >>
2020.03.17 Tuesday

CIRCLE6周年記念、ル・ボナーさんの持つデッドストック革・ジャバラマルチケースについて。

0

     

     昨日少し話をしておりましたが、CIRCLEの6周年記念アイテムの販売日の20日(金・祝)をどんな風に展開するのがお客様にとって良いか、に頭を悩ませています。

     

     毎年多くのお客様がご来店くださり、正直それがすごく嬉しいわけですが。でも今年はそれで店内でごちゃっとしてもタイミング的に嫌でしょうし、かといって外でお待たせしながらが続く……というのもアレですし。

     

     そもそも、なかなかやっぱり外に出来れば出たくないなという方も多いかもしれなくて。

     

     そんなこんなをギリギリまで悩んで決めたいと思っておりますが、もし宜しければこちらのウェブ上での簡単なアンケートにご協力いただけましたら幸いです。ほんの少しのアンケートなので、一瞬で終わります。

     

     どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

     

     さて本日は、CIRCLE6周年記念アイテムの第五弾。

     

     相変わらずCIRCLE店主はル・ボナーさんのデッドストック革を毎年漁らせてもらいまして、ちょっと今年はまた面白い具合に仕立ててもらいました。

     

     これ、ボナーさんと共に「なんかすごく良いね!!」となりました。ぜひご覧くださいませ。

     

     

     CIRCLEの周年記念では、ちょこちょこル・ボナーさんの革ストックを漁らせてもらっては、今はもうないタンナーさんのデッドストック革や、今もあるけれどこんな風には鞣してくれないねな革などを掘り出して。

     

     それをなんとも贅沢に使わせもらって、小物をちょっとずつ制作していただいています。

     

     「もうそんなに無いよ〜」とボナーさんには毎年言われるのですが、倉庫に入っていて「これ気持ちいいけどなんですか」となると「あ〜これ、○○だよ、良いよね〜」とか、「これ、アレじゃないっすか」と言うと「お、まだこれあったんだ〜」とか、なんやかやで面白く素敵な革が出てくる不思議。

     

     そんな訳で今年も色々な革を漁らせていただきまして、ちょっと今年は文庫本カバーでもパスポートケースでもなく……。

     

     ル・ボナーさんでほんとめちゃくちゃたま〜にだけ作られる、ジャバラ式コインケースを作ってもらいました!!

     

     でもコインケースというよりも、CIRCLEとしてはマルチケースという感覚で作ってもらったので、勝手にマルチケースと呼びます、すみません。

     

     

     某大手ブランドさんの形を彷彿とさせる、この台形と言いますかホームベースフォルム。

     

     ル・ボナーさんでは確か10数年前に一度コインケースとして色々作り。

     

     そこから10年くらい開いて、2015年にものすごく久しぶりにシュランケンカーフを用いて作ってくれて。

     

     そこからまた早5年……え〜たまに作るというよりも、作ったらラッキーくらいなスパンですね(笑)。

     

     

     それを今回は表には様々な素敵なデッドストック革たちを。

     

     そして内側もまた贅沢な感じで仕上げてくれまして登場です。

     

     いやこれね、ほんと素敵になったんです。ボナー松本さんとも、「これ、良いよね」としきりに。

     

     

     ということで革のそれぞれの前に、まずはどんなケースでしょうか!の詳細を。

     

     平たいホームベースみたいな形のケースです。

     

     それほど大きいサイズではなくて、手にすっぽり入っちゃうくらい。

     

     

     横幅がだいたい9.5cmくらいで、縦がだいたい6.5cmほど。

     

     今回はちょっと革の種類によって折り曲げやすさとかも違ったので、ほんのり大きさの個体差はありますが、概ねほぼそんな大きさ。

     

     ポケットとかにもすっと入れやすく、いわゆるコインケースサイズ。

     

     

     フラップ式になっていて、真ん中にはスナップボタン。

     

     これ、以前作られた時には丸っこいふっくらしたのを表に出していたのだけれど、今回はちょっと違う形で、フラットでキリっとした金具を表に出してます。

     

     これが絶妙によくて、なんだかスッキリして高級感が一層増したように。

     

     

     横から見ると、こんな風に革が折りたたまれたケースです。

     

     厚みは2.6cmほど初めはありますが、使っていくともっとぺちゃんと潰れていきます。

     

     

     後ろは装飾等なく、フラットに革を味わえる。

     

     

     手に握るとこんな具合で、ほんとコンパクトなケース。

     

     

     フラップを開きますと、内側はまた革を総貼りで仕上げています。

     

     しかも今回、まさかの内装にデンマークカーフのネイビーを使う、というなんか贅沢な感じになりました。

     

     柔らかさも活かしつつ、でも適度なハリ感も欲しい……ということでデンマークカーフ。

     

     これがなんだか妙に質感よく馴染んでくれて、どのデッドストック革とも風合いがばっちりで。

     

     

     こうして蛇腹っぽくなったところが広がって、1つの広い部屋。

     

     ここにコインケースとして小銭を入れていただいたりする。

     

     でも小銭だけではなく、個包装の薬を入れてピルケースにしても良いし、アクセサリー入れにしても良いし、記録メディア(SDとか)を入れて持ち運ぶケースにも良いし、あるいは大きささえ合えばイヤホン入れたりしても良い。

     

     コインケースとして元は作られた形ですが、正直現代としては「マルチケース」として色々に使っていただける気がしています。

     

     

     ガバっと開いて視認性もよく、中のものも取り出しやすい。

     

     それでいて閉じるとコンパクトになるので、邪魔にならない。

     

     しかし、このデンマークカーフの内装良いな。

     

     

     もちろん、小銭入れとしてしっかり使っていただくにも便利。

     

     ある種定番的なフォルムではありますが、だからこそ良い使い勝手もある。

     

     

     良いですねー、折り紙みたいで。

     

     

     でもこれ、意外と作るのは面倒なんですよね、革の折り目をきちんと叩いてつけていくのが。

     

     

     今回の仕上がり、革の相性も作りもかなり素敵な塩梅だなと思っています。

     

     もちろん、折り曲げ具合が微妙に個体差あったりしますし(いろんな革使ってるので)、ちょこちょこ細かなステッチ乱れとかはあったりはしますが(周年記念はいつも無理ばっかり言うので、ボナーさんアトリエも四苦八苦)、そのあたりはご了承くださいませ。

     

     

     ともあれ、かなり良いラインナップにもなっていますから、革そのものを楽しむ、という意味でもきっと素敵と思います。

     

     なんと、価格も基本的に2015年の価格のままで据え置き。

     

     うん、毎年このデッドストック革使ったアイテムとかは、ほんと価格一律にぐわっとしてるけどいいのかなぁ……と不安になりつつも。

     

     今年もボナーさんが「いいよ、そのままで」と言うので、ありがたくそのままにしてもらいました。

     

     

     ル・ボナー ジャバラ式マルチケース フラスキーニ ビューカーフ ブラック ¥7,000(税込7700)

     

     まずは、これは大好きな方も多いと思う、イタリアはフラスキーニのデッドストック。

     

     もはやボナーさんすら「あー、それあったねぇ」となるくらいに前の革ですが、ビューカーフという皮革でこれがまた風合い良いんです。

     

     シンプルな牛革に見えて、なぜか妙にもっちりで手に持った時のくっつき方が良い。

     

     

     しっとりしてるけれどオイリーとかでもない。不思議な質感。さらっとしているのにねっとり、ですね。まさにフラスキーニ感。

     

     

     でもこれ、ものすごく気に入る方が多そうな感触で、デッドストック革ならではだな、と。

     

     

     フラスキーニってほんと魅力的な革ばかり作ってたんだなぁ……と改めて。

     

     

     内装のデンマークカーフのネイビーは、地味にどの革にも雰囲気あってくれて、それがまた良い。

     

     

     ル・ボナー ジャバラ式マルチケース ボルゲ フェルディナンドカーフ レッド ¥7,000(税込7700) 

     

     続いては、今はなき北欧のタンナーさん、ボルゲのフェルディナンドカーフ。

     

     柔らかでとってもしなやかな質感が心地よく、この革があったからこそ、ボナーさんのフェルディーというあのふっくらしたバッグが生まれた。(フェルディナンドカーフを当初使っていて、だからフェルディーという名前でして。)

     

     そのレッドが良い感じにあったので、使わせてもらいました。ありがたや。

     

     

     当然さっきのフラスキーニのビューカーフも、このフェルディナンドカーフも、今は普通には手に入りません。

     

     デッドストックで持っているのを使うか、あるいはどっかから出てくることがあれば……という。

     

     ボナーさんの倉庫はとっても素敵にそれがある。

     

     でも、ただ見ても全然どれがどの革かわかりにくくて。毎度倉庫では見て触って「これ、良い感じですけどなんですか」からスタートしている。

     

     そうするとやっぱり素敵なタンナーさんだったりすることが多い。そしてたまに、もはやタンナーもわからないけれど、でもとにかくこれ良いよねという革もあったりする。

     

     

     ともあれ、このフェルディナンドカーフの質感はやはり特別感あります。

     

     今こんな革あれば、そりゃどこもこぞって使いたいはず。

     

     

     色合いも華やかだけれど優しい発色なのが、良いですね。

     

     

     合うなぁ、デンマーク。

     

     柔らかい革では柔らかくふっくらと、パキっとハリある革ではハリのある感じに。

     

     良い具合に仕上がってくれている。

     

     

     ル・ボナー ジャバラ式マルチケース ボルゲ カリブー グリーン ¥7,000(税込7700)

     

     続いては、こちらもボルゲの今度はカリブーという皮革。

     

     カリブーってトナカイの一種みたいな感じだったと思いますが、これもまた非常に柔らかくしなやかで、なんせ手触り良い。

     

     

     明るいグリーンの色合いも全然色あせていなくて、ほんとにデッドストックですか?というくらい綺麗。

     

     カリブーの革は一番上の表皮は柔らかくデリケート。擦れていくと少しずつ起毛したような雰囲気も出てくることがあるけれど、でもそこからが極めて丈夫。

     

     

     あ、でももちろん、今回のデッドストック革たちも細かく見るとスレだったり細かい傷などは当然あるので、そこはご了承ください。

     

     

     このケースの形と色合いがなんだかマッチしている。

     

     

     カリブーってかなり好きになりました。

     

     この柔らかさは良いな。

     

     

     ル・ボナー ジャバラ式マルチケース テイカベビーカーフ グレー ¥7,000(税込7700)

     

     お次は、今はなき日本の素晴らしきタンナーさん、テイカが作っていたカーフ。

     

     これは過去に文庫本カバーで使わせてもらったことがあるけれど、まだ少しだけあったので今回使わせてもらって。

     

     やっぱりね、テイカの革って良いです。

     

     

     時間も手間もめちゃくちゃかけていたからこその良さなんだと思うけれど、それだとどうしても価格が高くなって、なかなか日本では続けられなかった。

     

     寂しく悲しい話だけれども、これがきっと現代だったら違ったなと感じいています。

     

     今の日本だったら、そこまで気概があってぐわっと良いものを鞣してくれれば、海外皮革と同じくらい高かろうと使うブランドは増えてきていますから。(クロザンカクだって、かなり高いですし)

     

     

     と、そんな過去にテイカが作ってくれたグレーのカーフは、シンプルに綺麗。

     

     

     派手な魅力のある革、ではありません。

     

     でもじんわり、「あ、この革やっぱり良いわ」と感じさせてくれる面白さ。

     

     

     グレーとネイビーの相性が最高すぎる。

     

     

     ル・ボナー ジャバラ式マルチケース テイカヌバック キャメル ¥7,000(税込7700)

     

     そしてテイカからもう1つ。

     

     これ、まだあったんだ……って正直倉庫で思ったんですが、テイカのヌバックレザー。

     

      でも微妙なサイズ感のハギレ的にあったので、先ほどのグレーのカーフもそうですが、どちらも数は少なめ。

     

     

     これもね、実に気持ちいいんですよね……手触りが。

     

     

     淡いキャメルのヌバックですから、徐々にエイジングで色濃くなっていく。

     

     

     このヌバックが今でも普通に手に入ったら、もっと大きなものも作ってみたいけれど。でもそれも叶わぬ話ですから。

     

     

     デッドストックの革をこうして使わせてもらえるのは、すごく嬉しい。

     

     大切に届けて、大切に楽しんでくれるお客様が多いからこそ、ボナーさんも引き受けてくれるわけで。ありがたいことです。

     

     

     ル・ボナー ジャバラ式マルチケース デュ・プイ ボルドーカーフ ¥7,000(税込7700)

     

     そして、今回のラインナップの中でも、とりわけCIRCLE店主が気に入ったのが、このボルドーカーフ。

     

     かつての一度大変な感じになる前のデュ・プイが、某大手メゾンさんへ向けて昔鞣したカーフ。

     

     これ、また仕上げの違うボルドーカーフを前はパスポートケースや文庫本カバーにさせてもらって。

     

     今回のはまた微妙に違って、よりボルドーの色が深く、かつ表面の仕上げがもう少しマットで、なんかこれめちゃくちゃ良いんですよ。

     

     

     ボナーさん曰く、前期と後期とあって前に使わせてもらったのは確か後期で、こっちが前期なんだそう。

     

     なので某大手メゾンさんの古めなバッグやお財布では、この感じをよく使っていたんだそうな。

     

     確かにアレなんですよ、叔母が持っていた某大手メゾンさんのバッグの革と感じがほんと似てる。(そりゃそうか)

     

     

     この革、すごく良いです。絶妙なハリ感としなやかさ、そしてもっちり感。

     

     ボナー松本さんとも「これめちゃくちゃ良くないですか?」と盛り上がった。

     

     

     革の段階ではここまでとは感じなかった。

     

     でも、いざ仕上がるとものすごく良い表情と質感になった。それも面白い。

     

     

     シックな感じがしてアリなボルドーとネイビーの合わせ。

     

     

     ル・ボナー ジャバラ式マルチケース デュ・プイ チェルケス イエロー ¥7,000(税込7700)

     

     そしてかつてのデュ・プイの名品とも言える革といえば、やはりチェルケス。

     

     今のではなく、昔のデッドストックのチェルケスのイエローを使わせてもらいました。

     

     ほんとハリがしっかり強く、表面の風合いもがっしりしていて、最高すぎる型押し革。

     

     クローム鞣しの型押し革が目指すべきところはこれだろ、と思うくらいに良い。

     

     

     なんというか、しっかり引き締まってて強い感覚があります、この時のチェルケス。

     

     そりゃル・ボナーハミさんも、「伸びにもスレにもとにかく強くて良いのよ」とまさかのハンドルの裏張りに使っちゃうわけですよ。(いや、死ぬほど贅沢な話ですけどね……今となっては)

     

     

     イエローの色味も爽やかで美しい黄色。華やかなのに嫌味じゃない。

     

     

     さっきのボルドーカーフも含めてですが、「デュ・プイってほんと凄かったじゃん……」と感じるCIRCLE店主。

     

     

     コントラストが効いて良い具合。

     

     

     ル・ボナー ジャバラ式マルチケース 奈良鹿 ネイビー ¥7,000(税込7700)

     

     そしてまだもう少しありますが、今度はちょっと珍しい皮革。

     

     これは初めはボルゲのカリブーか??という感じで気持ちよくて使いたい!となって選んだネイビー革。

     

     でもよくよく比べていくと、カリブーともまた違う革の雰囲気。

     

     で、ハミさんの記憶もろもろから「これ、奈良鹿の革だわ」と。

     

     すごくしっとり感があって柔らかくて、これは無意味に手で持っていたくなる気持ち良さ。

     

     

     カリブーの柔らかさも素敵なのですが、しっとり感でいえばこちらの方がさらにしっとりかもしれない。

     

     

     えー、こんな素敵な革が、と。奈良鹿革、かなりこれ良いです。でもこれもボナーさんが「どこでどう手に入れたか、そこは記憶が……」と全然わからない。

     

     これも今もっと手に入るなら、手袋とか革ジャン作ったら最高に気持ち良いのに、と思ってしまう。

     

     

     ともあれ、これもちょっとだけあった具合なので、少しだけ。指折り数えるくらいのみ。

     

     

     そりゃもちろん、ネイビーのデンマークはぴったりですね。

     

     

     ル・ボナー ジャバラ式マルチケース ベビーバッファロー グリーン ¥7,000(税込7700)

     

     これでラストとなります。最後はまたもう1つグリーンの革を。

     

     ほんのわずかしか革がなかったのでアレですが、デッドストックのイギリスのベビーバッファロー。

     

     これもまた、絶妙にしっとり感がありつつ、しっかり強さがあって素敵な質感。

     

     

     深めのグリーンの色合いもかなり綺麗。

     

     

     どことなくフラスキーニのビューカーフに近い質感だけれど、もう少しキリっとした感じがある。

     

     

     緑好きにはきっと素敵なベビーバッファローだな、と。

     

     

     ネイビーはもちろん似合います。

     

     

     と、こんな風にまさかの9種類!!とちょっと種類は多くなりました。

     

     6周年だから6種類〜とか思っていたのですが、ちょっとずつしか作れない革も多かったので、微妙に増やして。

     

     結果としては6種のタンナーさんの革で、となりました。

     

     フラスキーニ、ボルゲ、テイカ、デュ・プイ、奈良鹿(タンナー不明)、イギリスベビーバッファロー(タンナー不明)という具合。

     

     デッドストックの革ゆえ、タンナーさんが今は不明なのも入りましたが、でも触れて感じる良さがしっかりちゃんとある革たち。

     

     どうぞ、マルチケースという形で様々にお楽しみいただけたら幸いです。

     

     

     

     CIRCLE 

     

     

     

     

    コメント
    コメントする








     
    Calendar
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    2627282930  
    << April 2020 >>
    Selected Entries
    Categories
    Archives
    Recent Comment
    • CIRCLEのバッグ全般の在庫状況について。(盛りだくさん!ですがお声もたくさんいただけていて)
      CIRCLE 青山 (01/10)
    • CIRCLEのバッグ全般の在庫状況について。(盛りだくさん!ですがお声もたくさんいただけていて)
      M (01/07)
    • 急遽のおやすみと、クリスマスと年末年始の配送予定と、ちょっと入荷について。
      CIRCLE 青山 (12/15)
    • 急遽のおやすみと、クリスマスと年末年始の配送予定と、ちょっと入荷について。
      masa (12/15)
    • ル・ボナーさんのタンクトート、素敵に勢揃いです!!と最後にちょっとお知らせも。
      CIRCLE 青山 (12/13)
    • ル・ボナーさんのタンクトート、素敵に勢揃いです!!と最後にちょっとお知らせも。
      KC (12/08)
    • CIRCLE店主は父親になりました!色々考えて、CIRCLEにて生誕記念祭を行います!!
      MK (05/22)
    • CIRCLE店主は父親になりました!色々考えて、CIRCLEにて生誕記念祭を行います!!
      ピヨ (05/22)
    • ル・ボナーさんから久々登場の、天ファスナーブリーフについて。
      CIRCLE 青山 (05/07)
    • ル・ボナーさんから久々登場の、天ファスナーブリーフについて。
      SNK (05/06)
    Links
    Profile
    Search this site.
    Others
    Mobile
    qrcode
    Powered by
    30days Album
    無料ブログ作成サービス JUGEM