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2019.12.12 Thursday

1年半ぶりとなりますが、Circus of HappinessのMou-Tote(ムー・トート)、ミネルバボックスバージョンの完成です!!

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     火曜日や木曜日の定休日も、12月はここからオープンしているわけですが、まぁやっぱりゆったりな営業。とはいえ、お電話いただけたり発送も出来たり、少しお客様も足を運んでいただけたりしてるので、じわじわ12月らしい感じになっていけば良いなぁと。

     

     娘はもうすぐ7ヶ月近いのだけれど、早いものでハイハイどころか捕まり立ちして伝い歩きを始めたので、成長ってすごいなと感じています。

     

     年内にどこまで成長するのかを楽しみにしながら、12月を駆け抜けていきたいと思います。

     

     さて本日は!!

     

     久しぶりに、とても久しぶりに作りましたよ、なCircus of HappinessのMou-Tote(ムー・トート)。

     

     ミネルバボックスバージョンにて、2色で並びます!!

     

     

     Circus of HappinessのMou-Tote(ムー・トート)というバッグは、どうぞブログの過去ログもご覧いただきたいところではありますが、CIRCLE店主が「やっぱりトートって、良い革でも気軽に使いたいよね」という考え方の元で出来たトートバッグ。

     

     デザイン的にも作りとしてもシンプルに、それでいて機能性はしっかりと便利にしつつ、しっかり良い皮革を味わい深く楽しめるように。

     

     さらにプライスはちょっと頑張りすぎなくらい頑張って(それは、CIRCLE的にも作ってくれている職人的にも)、ざっくり気軽に使ってもらえそうな価格の限界まで頑張って、リーズナブルにリリースするバッグ。

     

     その代わりに、革そのもののムラ感だったり、ちょっとしたもともとの傷だったり、そういうのも効率よく革を裁断させてもらって、そういう色々もご納得の上でお愉しみくださいね、という。

     

     今となってはシンプルな作りで革の味わいを楽しめるようにした分、かえってちょっと大変になっていたりもしますが、ともあれ多くのお客様に楽しんでいただけているバッグになりました。

     

     

     でも。

     

     そうなのです、でも、なのです。あまりに利益率的にちょっとアレなプライスにしていたものなので、在庫を切らさないように定期的に作ったり、あるいは作りたい時期に作る、みたいなことがどうしても出来ないモデルになりました。

     

     なんせ職人サイドからも「あの金額って、1つ残らず全部売れてやっと利益出るでしょ??」と言われるくらいですからね(笑)。

     

     そんなわけで「次はいつ作るのか」なんてちょこちょこお声をいただくものの、「いやー、色々タイミングいけそうな時にやれたらやります」みたいな返事になっておりました。

     

     

     なおさら、初めて作った3年半ほど前に比べると、革の価格は当たり前のように上がるわ、人件費も当然のことですが上がるわ、その割に革の状態はその時々で結構ムラが強くて、しっかり広い面を裁断していくとめちゃめちゃ取り効率悪くなってきてるわ、とまさかの消費税関係ない他のことでコストがかさむ一方。

     

     去年の春頃にリリースした時には、まだなんやかんやで始めの価格のまま維持をしてリリースしましたが、流石に今回のコストを計算した時に「あ、これほんともう無理……」という具合に。

     

     でもそろそろ作りたい気分なのだよな、というのもあって、どうしても少し価格アップはせざるを得ませんでしたが、今回制作しました。

     

     えー、価格はちょっとだけ上がりますが、CIRCLEの利益としては別に全くと言って良いほど上がりません。相変わらずそういう利益率でこのMou-Toteは貫いていきます。

     

     今回はまず、ミネルバボックスのバージョンが仕上がってくれました。

     

     ミネルバボックスバージョンはある種スポットアイテム的なものとして考えているので、一度作った色は二度と作りません。(これまで、タバコ・コニャック・オリーバを制作)

     

     なので今回も作ったことのないカラーにて「プルーニャ」と「カスターニョ」となりました!!この2色、完全にCIRCLE店主好みで今回は選んでおります、はい。

     

     

     Circus of Happiness Mou-Tote ミネルバボックス プルーニャ ¥42,500(税込46750)

     

     それでは、それぞれの色でムー・トート見てまいりましょう。まずは、プルーニャです。

     

     プルーニャという名前はミネルバボックスを鞣しているバダラッシィ社のネーミングで、いわば紫。

     

     でもこの油分がしっかりと入った深く濃い紫の感じがとっても好きで、かなり良い雰囲気。

     

     ムー・トートの大きさ等はこれまで同様に、口元部分で幅が41cmくらい、下の部分で幅が31cmほど。高さがボディは30cmほどあるサイズ感。

     

     この大きさが、なんとも使い勝手良いんです。

     

     

     ムー・トートのサイズ感はサンプルを何回も繰り返して、かなり納得のいくベストのサイズになっていると感じます。

     

     しっかりポーチを入れたりお財布や本やペンケースやもろもろをたくさん入れてもしっかり収納力があり、それでいて持ち運ぶ際に邪魔になりにくく、電車とかで座った際にも横にほぼはみ出さずに取り回しが良い。

     

     もちろん、もっと大きくすれば容量は増えてある意味では便利。でも、「大きすぎて困るな」というシーンも日常では結構ある。

     

     逆にもっとコンパクトにすればコストも下がって安く出来ますし、さらに軽くもなる。でも、「収納力が少ないのもちょっと……」というのもあった。

     

     そういう色々を考慮して、普段使いでバランスが良いトートバッグを目指した結果のサイズがこれ。

     

     

     ボディ素材のミネルバボックスは、イタリアはバダラッシィ社の鞣している、魅力的なエイジングを誇る皮革。

     

     油分をこれでもか!!というほどに浸透させている皮革で、ちょっとした擦り傷くらいなら撫でていれば消えてしまうくらい。

     

     そのおかげでエイジングも驚くほどに顕著で、ぐっと光沢感が増し、色合いも深く進んでいく。

     

     そしてこのシボ感は自然な揉み加工的な具合でつけられているので、シボが強く出ている部分やシボ感の薄い部分など、ムラがあります。

     

     色合いも油分の兼ね合いもあってか、ちょっと濃いめの部分が出てきたり、ほんのり薄い部分もあったり。そういうムラ感も含めてミネルバボックスの魅力だな、という。

     

     欠点をいえば、「エイジングさせずに使うことはまず無理」というくらいにエイジングはすることと、使い始めのうちは強く擦れたりすると色の薄いものにはほんのり色移りすることもあること、でしょうか。

     

     まぁしかし、エイジングがお好きな方にはこの革のエイジングはやっぱり特別なものですし、色移り云々はエイジングする革全般で共通することでもあるので、それもコミで楽しんでくださいね。

     

     

     ムー・トートの面の顔は、とってもシンプルです。

     

     縫い目が少しだけ入っているのと(これは、中のポケットを縫い付けている縫い目)、あとはハンドル。

     

     それ以外は基本革のフラットな感じなので、全面で革の味わいを楽しめます。

     

     

     逆台形のような形になっていて、口の部分の方が広いです。

     

     トートバッグってやっぱりモノの出し入れがしやすくてなんぼ、と思っているのでこういうフォルム。

     

     そして底部分でもしっかり幅は31cmほどあるので、もちろんA4サイズがしっかり入ります。ノートパソコンとかも持ち運べます。

     

     なんなら高さもボディは30cmくらいあるので、縦向きにA4ジャストはいれても入ったりします、実は。

     

     

     ミネルバボックスは結構ムラがあるので、始めからどうしても細かな傷があったりもします。

     

     なるべく目立つ傷はさけて裁断していますが、全て避けようとすると到底この価格を実現する感じでしっかり広い盤面が裁断出来ないので、ムラ感や細かな傷などはご了承ください。

     

     

     ボディの外にハンドルは手縫いでつけられています。

     

     かなりしっかりとぐっと縫いこんでいるので、見た目以上に正直丈夫です。

     

     裏面にも革を配しているゆえもありますが、なんやかやとこれまで一度もハンドルの修理等はお声上がっていないので、きっとみなさまそれなりに丈夫にお使いいただけているのだと思います。

     

     

     このハンドルの高さもかなり計算して作りました。

     

     20cmほどはゆとりの高さがあるので、男性でも肩に通して持つことが可能です。

     

     もちろん、手でぶら下げて持つスタイルも綺麗で、下にぶらさげても地面にはつかないように。

     

     このバランス感も正直かなり良いと思っています。

     

     

     ハンドル部分ももちろんミネルバボックス。

     

     ミネルバを四つ折りにするような具合で、曲がる部分だけ少し革を漉いて、綺麗に巻き込んで折って縫製して仕上げています。

     

     なので、ハンドルにもコバ面が出ているわけではなく、銀面が全部。

     

     

     なので裏面ももちろんミネルバ。

     

     

     ハンドル部分も然りですが、こんな風にミネルバボックスはシボがかなり薄い部分などももちろんあります。

     

     この辺りはもう大きな革の状態でもところどころでシボが強かったり少なかったり……なので、どの個体にも色々な部分が入ります。

     

     と、いう具合になりますのでこれ出来上がりのたびに毎度アナウンスしておりますが、

     

     Mou-Tote(ムー・トート)は、「こういうシボの感じじゃなきゃいやだ!!」とか「ムラがあったり個体の中でも差があるのがいやだ!!」というタイプの方や、細かな傷やヨレ等は耐えられない!!というタイプの方には、向きません。

     

     なので、そういう方はそもそもご検討いただかない方が良いかな、と思っています。

     

     ある意味では革のムラ感や個体差、ちょっとした細かな部分は別に気にせず、素敵な革をカジュアルに気軽に使えるのが良いよね!!と感じてくださるお客様向けとなります。たぶん、そんな風に楽しんでくださる方には、圧倒的に価格以上の価値はあるよ、と自負しているので。

     

     ご了承の上、ご検討いただけたら幸いです。

     

     

     ムー・トートの作りで独特なのは、この底面かもしれません。

     

     表の両方の面からそのまま底面に革はつながっていて、底の真ん中部分で縫製をして作っています。

     

     こうすることで革の持つ本来の弾力感とか風合いが楽しめるのと、ふっくらとした良い雰囲気が出てくれる。

     

     それでいて縫製する箇所を減らせるのでコスト的にも少しシンプルに作れると思ってこの形。

     と、ただ縫製は確かに減ったのだけれど、その分革を盤面広く一枚で取らなきゃいけないので、結果としてはコストは変わらなくなってしまったけれども。

     

     ともあれ、コスト云々は別として見栄えや風合いとしてはこの感じはまた素敵だなと思っています。

     

     

     で、横の部分もこうしてつまんでいるので、明確な底板などはいれておりませんが、しっかり底面が出来ている感じです。

     

     マチ幅としてはおおよそ12cmくらい。

     

     このマチ幅も収納力と肩にかけて小脇にきた時のフィット感などを考えて、職人サイドとああでもないこうでもないとたどり着いた厚み。

     

     

     そして天井の口の部分は、YKKのエクセラ、Circus of Happinessでおなじみのアンティークシルバー色でダブルファスナー。

     

     やっぱりいざという時にきちんと口が閉まってくれる安心感ってありますよね。

     

     また、こういうパーツ部分はいかにコスト云々があろうと、やっぱり素敵なのを使いたいよねと思う。

     

     

     ファスナーテープの先には、ファスナーを引きやすいようにやっぱりミネルバでつまみもつけて。

     

     

     つまみは両サイドにあるので、どんな風にも開け閉めしやすいです。

     

     

     ジジジと中を開けると、ドーンと広い室内。

     

     ムー・トートはあえて内装に生地などもつけずに、革の一枚。床面の風合いをそのまま生かして作っています。

     

     なので、逆に床面が綺麗な革でないと作れないので、必然的に上質な革にもなってくる。

     

     プルーニャの床面、渋い赤紫感あって、かなり綺麗で好き。

     

     

     内側の革を合わせる部分は、こんな風にここも同じ革でパイピングするような具合で縫製かけています。

     

     地味なところだけれど、内装を設けない分ここは大事だよね、と。

     

     

     ハンドル裏の部分はこうして裏面にも革を当てがって手縫いをすることで、強度がしっかりしてくる。

     

     これがあるとないのでは全然違ってきて、小さいパーツだけれども重要。

     

     

     そしてボディにはこうして大きめなポケットがつきます。

     

     もちろんここもミネルバボックスで。

     

     やっぱりここは贅沢に。

     

     

     中は結構広いので細々したものはこちらへ。

     

     

     ポケットは両面にあるので、2つ。

     

     やっぱり2つは欲しいんですよね、ポケットって。

     

     

     そんなポケットの端にほんのりCircus of Happinessのネームはついてます。

     

     でも基本ほぼこのロータスロゴくらいしか見えない感じになっていて、こんなもんでいいです、ネームは。

     

     

     ちょっと試しに色々いれてますが。えー、こんな風に入れることってあまり無いかもしれませんけれども(笑)。

     

     デブペンケースが2つに、ポーチピッコロが1つ、紐財布はまさか2ついれて、さらにがっしりサドルのメッシュベルトを飾れる感じにまとめて2ついれてます。

     

     でも、全然まだ余裕です。この収納力の安心感。

     

     

     と、こんな具合がムー・トート。

     

     プルーニャのこの絶妙な紫感は、いつか絶対作りたよね……と思っていたのです。

     

     シュランケンカーフの紫もなかなか他にない色だけれども、このバダラッシィ社のプルーニャというのも、絶妙な塩梅の素敵な紫なのです。

     

     使い込んで、さらに深い紫に育て上げて欲しいもので。

     

     

     Circus of Happiness Mou-Tote ミネルバボックス カスターニョ ¥42,500(税込46750)

     

     続いてはもう一色の、カスターニョ。日本語的には確か「栗色」ということになるのだけれども、こげ茶です。

     

     濃いめの茶系でいえば、ミネルバボックスには「タバコ」というカラーがあり、薄めの茶色では「コニャック」とあって、それぞれでMou-Toteはすでに作ってきました。

     

     そして待ってましたのカスターニョ。CIRCLE店主はミネルバの茶系ではこのカスターニョが一番好きです。

     

     コニャック、タバコ、そしてカスターニョと濃くなっていくニュアンス。

     

     ぐっと渋さのあるこげ茶で、あんまり使うブランドさんは多く無いけれども素敵だと思っている。

     

     

     形や機能性としてはもちろん、プルーニャの方と一緒です。

     

     でも色が変わるともちろん雰囲気がまた違うわけで。

     

     カスターニョは使うと光沢感のあがりっぷりが凄い。さらに深く色は進み、かなり濃いめだけれども黒とはやっぱり違う心地よい茶色感が残る。

     

     

     ほんとミネルバはシボ感のムラが凄い。それも味わい。

     

     店頭では在庫個数ある場合は見比べてお選びください。

     

     オンラインでは基本はその個体の画像をとって、1つ在庫をつけて……としています。

     

     でもやはりこちらも毎度「タイミング合わなくて、シボそこまでこだわらないけれど買えないよ」というお声もあったので、今回からムー・トートでもストック在庫の数字をつけています。

     

     まぁもともとムラ感とかも楽しんでくださいね!なトートなので、そこまで細かく気にせんよ……という方はどうぞストック在庫もお求めいただけますのでお楽しみくださいね。

     

     

     ね、1つの中でも差がありますから。シボ感も、たまに少し色感も。

     

     

     これがつやっつやに育っていくのです。オイルいれて磨いて……とかではなく、単純に乾拭きしてればそれでオーケー。

     

     中に油分がものすごく入っているので、基本的には足す必要もありません。

     

     

     カスターニョ独特の渋さがあって、この大人っぽい空気が素敵なんですよね。

     

     

     ハンドルももちろん、ミネルバで。

     

     ここも、使い込んでいくうちに形が自分の肩や手にフィットする感じに変化してきて、それも面白い。

     

     芯材をいれずに革を折りこんで作っているからこその、独特なフィット感が育っていく。

     

     

     ファスナーはもちろんスムーズで安心です。

     

     

     このつまむ部分はカバンの端から中に隠そうと思えば隠せます。

     

     でも出してる方が単純に便利だとは思っています。

     

     

     そして底面のこの丸っぽい感じ。

     

     底鋲は重さの兼ね合いもありますし、ラフに気軽に使ってもらうトートだと思っているので、つけていません。

     

     もともと柔らかくなっていくと中がからっぽに近いと自立するバッグでもないので、底鋲の意味もあまりなくて。(中にしっかりモノが入ってると結構自立してくれますが)

     

     

     カスターニョの中はプルーニャとまた異なって、やっぱり表同様に渋さのある茶色を淡くした感じ。

     

     

     もはや上質なスエードでしょ、という感じで綺麗ですね。

     

     

     ポケットももちろんバッチリ広く。

     

     

     使い勝手も抜群です。

     

     

     ネーム別につけなくても……と思いつつ、これは初めの作りの時に職人からもお客様からも「いやいや、流石に少しは何かつけた方が良いでしょ!!」ということで付けたような。

     

     でもこれくらいなら、ちょっと良い感じだなと今では改めて感じています。

     

     

     と、カスターニョの風合いもたまらなく良いですよ、と。

     

     今回ミネルバボックスバージョンがひとまず数個ずつ仕上がって、もしかしたらあと1〜2個くらいは後から仕上がるかも、という具合になりました。

     

     相変わらず大量生産という感じではないものの、小さな一店舗のオリジナルとしては頑張っていると思うので、どうぞお楽しみくださいませね。

     

     

     プルーニャにカスターニョ、名前も含めて大好きな子達です。

     

     どうぞ、よろしくお願いいたします!!

     

     

     

     CIRCLE

     

     

     

     

     

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