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2019.05.05 Sunday

待望の!!ビジィーリュックがル・ボナーさんより入荷です。でも、店頭分はちょっとだけ、になりました。

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     やはり、臨機応変に対応する応用力というものが大切だな、と感じているこの頃。

     

     ただわかりやすく白や黒でもなく、良い悪いという感じにもせずに、上手いこと工夫したり考えたりして、少しでも良い状況に持っていく力。

     

     もっとそれを身に付けたいな、と思った令和の始まり。

     

     さて本日は、まさに待望の!!という言葉がしっくり来きます。

     

     ル・ボナーさんより、多くのお声をいただいておりましたビジィーリュック、入荷です!!

     

     

     ビジィーリュックという鞄は、気がつけばル・ボナーさんの中でも代表的なバッグの一つになってくれました。

     

     なかなか他のブランドさんでも同じような具合はなく、上質な皮革でとっても便利に使えるしっかり容量バックパック。

     

     カジュアルシーンはもちろんのこと、ビジィーというだけあってビジネスシーンにもしっかり溶け込む素敵な子。

     

     機能的で風合いよく、出張や旅行にも大活躍。

     

     ビジィーリュックの良さは、まだこれからさらに広がっていくのではないか、と思っています。

     

     

     かくいうCIRCLE店主も、国内の遠くに出張等の場合は基本的にビジィーリュックを背負い、小さなスーツケースと共に行くことが多く。

     

     あるいはある程度近場での出張なら、ビジィーリュック一つあれば、一泊二日や初夏や初秋など着るものが薄い時期には二泊三日くらいまでなら出来てしまうので、遠出のお供になっています。

     

     無論、日常的にもざっくり色々入れて使っていただけて、このリュックはやっぱりル・ボナーさんの傑作になったなと感じています。

     

     

     実際、お声はとても多くいただけて、一度に作れる個数の限界があるビジィーリュックは、あっという間に店頭からいなくなることが続いています。

     

     色違いでお使いいただくお客様もいらしたりして、やっぱり良いよねと再認識することも多い。

     

     そんなビジィーリュックが今年初の制作で仕上がり。

     

     

     事前にご予約をいただいているお客様には、しっかりメールやお電話をいたしましたが、まさかの今回の制作はご予約で入荷分の多くが旅立つ予定に。

     

     もしかしたら致し方なくキャンセル等が出る場合はあるかもしれないけれど、基本的には店頭でご用意出来る分はちょっと……になりました……。

     

     それでも、少しでもご用意出来ただけよかった、と言えるかもしれませんけれど。

     

     

     ではまずは、ビジィーリュックってどんなリュックだったかな、というのをネイビーをサンプルにご案内。

     

     しっかりサイズ、に見えますが実は背負うとそこまで大きいわけではなく、男性にはまず程よいバランス感。

     

     女性でもお使いくださる方はいらして、小柄な女性の場合はちょっと大きく感じるやもしれませんが、ユニセックスで楽しんでいただくことが出来ます。

     

     

     正面からの見た目は、一見とてもシンプル。

     

     それがまた良いのですよね。変にゴテゴテしていなくてスッキリとしているので、ビジネスシーンでも悪目立ちすることもなく、ノーブルな具合でリュックを使える。

     

     もちろんカジュアルシーンでも合わせやすいので、多くの場面で活躍出来る。

     

     

     リュックでありながらも、縦型のブリーフケース的にも持ち運べる良さもある。

     

     そうするおかげで、また色々なところで便利に使える形になっています。

     

     出張でも旅行でも、晴れの日でも雨の日でも、一年を通してバリバリ使いたい。

     

     あ、ただ東京の真夏の超猛暑!!みたいな日は流石にレザーは暑いでしょうから、それ以外の季節が使いやすいと思います、はい。

     

     ちょっと、このところの猛暑は異常ですからね……。

     

     

     ル・ボナーさんでおなじみのドイツ・ペリンガー社のシュランケンカーフは、やはり素敵。

     

     水気や傷に強いので、気兼ねなく使える。

     

     雨に打たれてもしっかり拭いて乾かしておけば大丈夫ですし、お手入れもクリームとかは基本いらず、たまーに表面を水拭きしてあげると綺麗に使える、というストレスフリーな皮革。

     

     それでいて、しっかり革の気持ち良い柔らかさやもっちり感があって、使い込んでいくとうっすらと光沢感も出てくるのが魅力。

     

     

     表に見えている革部分は、全てシュランケンカーフ。

     

     とっても贅沢な作りです。

     

     

     上に付いている持ち手部分のこのしっかり感もありがたい。

     

     ブリーフケース的に使う際に便利なように、ダレスバックなどに付くようながっしりしたハンドル。

     

     これがあると、リュックとして使っている時にも移動させたりしやすく、電車に乗る時に手に持っても負担が少ないので、ほんと便利なんです。

     

     

     金具部分もしっかり良い質感。上品さと実用性、いずれも抜かりなく。

     

     

     ハンドル、この裏までふっくりと盛られている作りが素晴らしい。

     

     ここまでしっかり作ると、長い時間手で持っていても辛くない。

     

     

     横から見ると、ビジィーの良さがまたある。

     

     しっかりマチを設けることで、見えている表面積よりも容量がかなりしっかりに感じられます。

     

     そして、底部分と上部分には芯材を入れつつも、横や他の部分は革の質感を活かすことで、使い込んだ際に体へのフィットが非常に良い。

     

     

     こちら背面側。

     

     背面側には実は機能をしっかり詰め込んである。

     

     

     ショルダーパッドを本体と繋いでいるのは、強靭なドイツホック。

     

     丈夫さも魅力でありつつ、それ以外にも利点が多い。

     

     ショルダーパッドを付け外し出来るようになり、また適度にショルダーパッドの開く角度が動きやすくなることで、個人個人の肩にあったポジションでリュックを背負えるようになる。

     個人的には、このポイントが一番嬉しい。なんせ、ラクですもの。

     

     

     ショルダーパッド部分は、もちろんここもシュランケンカーフ。

     

     そして中にはしっかり厚みとクッション性あるウレタンフォームが入っているので、肩の負担が軽減。

     

     

     裏面まで革ですからね、贅沢でありつつ、スーツや洋服を傷めにくいという利点も。

     

     メッシュ等だと通気性という意味ではかなり良いのですが、どうしてもスーツ生地だったりちょっとデリケートな洋服だと、擦れてしまうこともあるので、革なのは嬉しい。

     

     そしてこのしっかりしたパッドで両肩で荷物を背負うと、意外なほど荷物が軽く感じる。

     

     これはたぶん、使ってくださる方のほとんどが感じてくださっているのかなぁと思っています。

     

     

     こんな風に動くわけで、そこが良いのです。

     

     

     ショルダーパッド部には、胸の部分でキュッとさらに固定してフィット感を高めるためのパーツも付属。

     

     まぁこれは、使わない方は革を外してしまっても良いかもしれません。お好みに応じて。

     

     

     そして下の方はオスメスいずれも金属製の珍しい金具でパチっと付け外し出来る仕組み。

     

     この手の金具って、片方は黒いプラスチックというのが日本でも主流で多いのだけれど、両方金属の方がやっぱり質感は良いですね。

     

     

     もちろん、ショルダーパッド部分の位置というか長さは調節が可能なので、安心。

     

     

     で、本体に根元の羽で縫われてます。

     

     

     ドイツホックはつまんで引っ張ると、カシャっと気軽に外せます。

     

     つけるときはただ普通に穴に金具カチャっと入れれば簡単に付きます。

     

     こんなに簡単に付け外し出来るのに、しっかり強度が高いというのがすごいものです。

     

     

     ショルダーパッドを外したときには、この羽部分が本体に残りますが、背中部分にポケットみたいになっている部分があるので、そこに羽は入れ込んで見えないようにすることも可能。

     

     かゆいところまで手が届いてますねぇ。

     

     

     底面は芯材も入れて型崩れしにくくしっかり。

     

     さらに底鋲を6つあしらっていて、下に置くときも安心設計。

     

     

     続いては収納を見ていきましょうか。

     

     まず前面にはファスナー式の部屋が一つ。

     

     もちろんファスナーはエクセラ。

     

     

     ここがまず、意外に普通にショルダーバッグ的に広い。下まで広さもあります。

     

     内装はイタリアはリモンタ社の上質で丈夫なナイロン生地。

     

     ここがちょっと今回からのポイントでして、これまでリモンタナイロンは明るいグリーンの生地でしたが、そのグリーンがまさかの急に廃盤となり、今回から淡めのブルーに色が変更になりました。

     

     これはお好みそれぞれあろうかと思いますが、個人的にはこれがまた綺麗な薄い青なので、良いかなと。

     

     かつてフェリージのブリーフケースとかで近い色味のブルーのリモンタナイロンを店主は使っていたことがあって、なんだかちょっと懐かしさも。

     

     

     よく取り出すものはここに入れるとかなり便利。

     

     

     このポケットにはこちら側に小さなポケットがさらに三つになってついていて、小分けが出来るのも嬉しい。

     

     細かなものはここに入れると使いやすい。

     

     

     続いては、その後ろにあるダブルファスナーのポケット。

     

     

     ここは少しマチもある分さらに収納力がしっかりあって、お財布類とかパソコンとかもろもろはここに入れると便利だったり。

     

     

     しきりがあって、深い二室に分かれてます。

     

     この奥の方には、折りたくない書類を入れたり、ノートパソコンを入れたりにぴったり。

     

     

     二室に分かれた他に、外側に浅めのファスナーポケットも。

     

     小分け収納が多くて、気が利いたリュック。

     

     リュックって普通あまり小分けが多くないものがほとんどなので、ビジィーリュックはそういうポイントも使いやすい。

     

     

     メイン室の前に、背面側ももう少し。

     

     背面にはベルトがあしらわれていて、ここはキャリーバッグなどのハンドルを通すと、一体化させて持ち運べる便利な機能。

     

     これ、ほんと地味に便利なんですよ……。

     

     「いや、実際使うかなぁ……」なんてはじめCIRCLE店主も思ったこともありましたが、なんのそのキャリーケースと一緒に出張や旅行に行く時には、最高に便利で世のリュックのほとんどにこれ付けてくれればいいのに、と思うレベル。

     

     

     で、背面にもこうして深めのフリー収納スペースがあります。

     

     

     さらにここの背面側にも、細かな小分けポケットがあって、小分けの鬼ですね。

     

     

     そして、ここがメイン室へのアクセス。

     

     ここがまた秀逸なのです。

     

     

     ファスナーを開いていくと、こうしてガバっと全面が見渡せるように開けることが可能。

     

     まるでスーツケースのごとく。

     

     これがやっぱり収納によくて、デッドスペースを生むことなく、効率的にたくさん収納が出来る。

     

     旅行、出張の時にはここに着替えなどを入れたり、頻繁に取り出す感じでないものはまとめて整理して入れると、かなり多くのものが入ります。

     

     

     その上、メイン室部分にも浅めのファスナーポケットが別に付属。

     

     うん、収納スペースほんと多い。

     

     

     メインの部屋はこうして四角いフォルムになるので、箱物とかも入れやすくて。

     

     下から上までしっかりモノを詰めてしまえるので、同じ大きさの普通のリュックよりも断然効率よく収納が出来ます。

     

     

     と、こんな具合で人気になるのがよく分かるな……という便利さと愉しさを持った、ビジィーリュック。

     

     ぜひ、楽しんでいただけたらと思います。

     

     今回、事前のご予約にて、シュランケンカーフのブラックは店頭に出ておりません。

     

     また、他の色味等に関してもほとんどがお声いただけていて、店頭在庫は一つ!とかそういう感覚。デンマークカーフのネイビーは今回多めに仕込んでくれた兼ね合いで少し在庫あるくらい。

     

     もちろん、ご予約と言えど今回は出来上がって内装の色の違いをお伝えする感じになってしまったので、キャンセル等が出る場合もあるかもしれません。

     

     その折には、しっかりと店頭とオンラインにてご案内をしてまいりますので、よろしくお願いいたします。

     

     

     ル・ボナー ビジィーリュック トープ ¥150,000+税

     

     それでは今回の各色をご案内。

     

     久々の制作となりました、トープ。しばらく濃いめの色で構成されていたので、明るめの色味が入ると新鮮な空気。

     

     トープはやっぱり使いやすいです、万能。

     

     

     男女問わず使っていただきやすい色味。

     

     

     トープは二年ぶりとかそんな感じな気がします。

     

     

     グレーとベージュの中間的なグレージュ。

     

     太陽光が強く当たるとグレー感が多めに見えて、室内の暖かい光の中だとベージュ感が多めに見える感じ。

     

     

     軽やかでカジュアルな感じもありつつ、やっぱりノーブルで上品さもある。

     

     

     内装のリモンタナイロンは、全てに共通してこの淡いブルーになります。

     

     

     ル・ボナー ビジィーリュック アントラジス ¥150,000+税

     

     続いては、シュランケンカーフの中でも一番人気と言っても過言ではないくらいになってくれた、アントラジス。

     

     今回アントラジスは店頭出なさそうだな……という予感でしたが、なんとか一つだけ出ました、嬉しい。

     

     

     チャコールグレーという言い方になると思うのだけれど、この色味も万能でまた使いやすい。

     

     

     今日本では基本的にはル・ボナーさんでしか使えない、別注カラー。

     

     

     やっぱりこのカラーの存在感って良い。

     

     

     重すぎず、でもシックな感じ。

     

     

     うん、ブルー系の内装も合いますね。

     

     

     ル・ボナー ビジィーリュック ネイビー ¥150,000+税

     

     そう言えば、今年からビジィーリュックのシュランケンカーフバージョンは少し値上がりしています。これは、昨年よりご案内している、シュランケンカーフの価格が上がってしまったがゆえ。

     

     ただ使っている面積に対して値上がり幅は本当に最低限に抑えてくれている感がすごいので、ご理解いただけたら嬉しいもので。

     

     ネイビー、このカラーもまた外せない色味。

     

     

     しっかり濃いめの色味だけれども、ちゃんと青みもある。

     

     

     ステッチをブルーにすることで、なおそのネイビー感を感じさせてくれる作り。

     

     カジュアルにもビジネスにも使いやすい。

     

     

     ネイビーはなんやかやでいつも安定の人気。

     

     

     今回はアントラジス同様に店頭分あるかな……と怪しかったけれど、うまいこと一つご案内出来てます。

     

     

     ネイビーに青系は、そりゃ合いますね。

     

     

     ル・ボナー ビジィーリュック ブラック ¥150,000+税

     

     そしてシュランケンカーフのラストはブラック。

     

     ブラックは店頭分はなく、ご予約分のみとなりました。

     

     もしキャンセル等がある場合は、復活しますが、どうでしょうか。

     

     でも一応姿は見ていただきたいので、先に写真だけ撮らせてもらってます。

     

     

     うん、リュックにブラック、はやっぱりよく似合う。

     

     

     ステッチも黒く、潔いブラック。

     

     ビジネスシーンにも最適。

     

     

     どの色味もそれぞれの良さがあって、みなさま色は結構迷われるところと思いますが。

     

     

     使っていくとなおその風合いは良くなっていって、ツヤ感もほんのり出てくるので、どの色もかなり素敵です。

     

     

     もちろん、内装は淡いブルー。

     

     

     ル・ボナー ビジィーリュック デンマークカーフ ネイビー ¥140,000+税

     

     そして、こちらは価格もちろん変わらずの、ボナーさんの特注革デンマークカーフのネイビー。

     

     デンマークカーフ、かなりここのところ良い。

     

     革の良いしっとり感や、むっちりした質感があって、ビジィーリュックもとっても良い仕上がりです。

     

     

     シュランケンカーフバージョンよりもはじめは少しかっちりした雰囲気もある。

     

     でも、柔らかくなりますし、はじめからしなやかさはちゃんとあります。

     

     

     青みのしっかりあるネイビー。ステッチはもちろんブルー。

     

     

     デンマークカーフバージョンは少し枚数も多めに見てもらいましょう。

     

     機能はシュランケンカーフのものと一緒。革違い。

     

     

     ハンドル部分のこの感じ、雰囲気ありますねぇ。

     

     

     シュランケンカーフに比べるとスムースな皮革な分、もちろん傷がついたりすることもあるけれど。

     

     それも含めて使い込んで、ぐっと味わい深く育てて欲しいデンマークカーフ。

     

     

     つやっとした表面の風合いが良い味わい。

     

     

     ショルダーパッド部もむちっと感あって良い。

     

     

     ボナーさんに使い込んだデンマークカーフのビジィーリュックを持ってきてくださったお客様がいらした時、その雰囲気がものすごく良くなっていて驚いたくらいだそうな。

     

     良く分かる、質感良いですもん。

     

     

     無論、内装はリモンタナイロン。

     

     

     ル・ボナー ビジィーリュック デンマークカーフ マルーン ¥140,000+税

     

     そして今回は特別にもう一つデンマークカーフがいます。

     

     試験的に作られた、マルーン色でのデンマークカーフ。

     

     ほんのわずかだけ制作されて、一つだけもらえてます。

     

     

     でご案内をと思った最中、ブログを書いている最中にすでにお声いただけて、旅立ちが決まっております。

     

     なので、実物を見れた方はほんとうにわずか。

     

     

     神戸にちなんで阪急電鉄のマルーン、をと思ったようだけれども、もう少し阪急のは紫感ありますかね。

     

     デンマークカーフのマルーンは、ワインレッドをほんのり茶色よりに寄せたような感じ。

     

     まぁ、マルーンって定義は色々かもですが、赤茶系ですものね。

     

     個人的にはこの赤感、好きな感じ。

     

     

     決して派手な赤さではなくて、渋い赤さ。

     

     このカラーで定番になっていくのか、あるいは今回だけのカラーとなるのか。

     

     それはボナーさんのみぞ知る。

     

     

     デンマークカーフ、ネイビー以外でも綺麗な質感は同様に。

     

     

     むちっとした質感がしっかりあります。

     

     

     マルーン、良いな……ネイビーに負けず劣らずの面白さ。

     

     

     使い込んでいくと、このマルーンもかなり良い味わい出てきそうです。

     

     

     デンマークカーフの基本的な色はネイビー、というのは変わらずとは思いますが、色合いが増えたら良いなと思っていたので嬉しい。

     

     さらに色合い調整して定番にするのか、このまま定番にするのか、あるいは……。

     

     

     青みが淡い色なので、内装としては色々な色とケンカせず、馴染んで使える。

     

     

     と、そんなわけでビジィーリュック、しっかり入荷しました。

     

     ぜひ、また多くの方に楽しんでいただけたらな、と。

     

     

     とはいえ、数が少なくてすみません。ビジィーは複雑かつ制作が大変な形なので、ちょっとずつの生産になるためあしからず……。

     

     オンラインショップにも反映させています。やはり、一つ一つの画像を撮って、という具合で。

     

     

     ゴールデンウィークのラストにご案内出来てよかった。

     

     明日もまだおやすみですし、CIRCLEは休まず開いているので、どうぞご興味あるお客様はご覧になってくださいませね。

     

     どうぞ、よろしくお願い申し上げます!!

     

     

     

     CIRCLE

     

     

     

     

     

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